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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々
第44章 44話
「んっんっあっ……ハァ……あっんっ……ハァ……」
自身も気持ち良さそうに甘い声を漏らしながら、綺麗にくびれたウエストと、女性らしい丸みを帯びた尻をリズミカルに振る真弓。
もうすぐ2週間溜め込んだ拓実の精液が、自分の中に放たれる。
それを想像するだけでドキドキが込み上がてきて、腰の振り方も自然と早くなっていく。
「ああ……真弓さん……イキそう……出そうです……」
真弓の身体の中で、射精直前の拓実のペニスがさらに大きく固くなる。
「んっあっはァ……うん、いいよ、きて……沢山出して……ハァ……あっんっんっ!」
拓実の腹に手を置き、グチュグチュと愛液の音を立てながら一生懸命腰を振りたくる真弓。
「んっあっあっハァっ!んっんっんッ!」
「ハァ……ああ……真弓さん……ハァ……!」
「んっあっ拓実君っ……あっんっんっ!」
2人のボルテージが一気に上昇していく。
そして……
「う゛っ……ああ……出そう……真弓さん!」
「んっハァッ!拓実君っ!きて!私の中に!」
「真弓さんっ……う゛ッ……イクッ……あああっ!!」
「あああんっ!!」
拓実は射精の瞬間、真弓を突き上げるようにして腰を浮かせた。
そして真弓の膣の中、その最奥に向かって、拓実は2週間溜め込んでいた濃厚な精液を射精し始めた。
ドビュッ!!!!ドビュビュビュビュビュビューーーーーッ!!!!

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