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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々 
第42章 42話



「うふふ、もう大きくなってる。これ、タオル取っていいよね?」


真弓は早く見たいと言わんばかりに、拓実の返事を待たずにバスタオルを拓実の腰から取った。


「……わぁ……」


バスタオルの下から現れた拓実のペニスは、今までに見た事がないくらい隆々と勃起していた。

今にも破裂しそうな程大きく膨れ上がった亀頭、臍に付くほど反り返った硬そうな陰茎。

その陰茎に走る太い血管がドクドクと脈を打っていて、血液が限界までペニスに集まっているのが分かる。

なんとなく、以前よりも大きいような……。

今まで見て来た拓実のペニスの勃起サイズが100%だとしたら、今は120%くらいに膨れ上がっているように見える。

これも2週間禁欲生活を続けたからなのだろうか。

陰茎の下にぶら下がっている玉袋もズッシリと重そうだった。


「凄い、なんか拓実君のいつもより大きくなってる?」


「俺、こんなに溜め込んだの初めてだから、もうヤバイです。」


「苦しそうだね。」


「ハイ、ちょっと痛いくらいです。」


「早く出しちゃいたい?」


そう言いながら真弓は指先で拓実の陰茎を下から上へ擦るように触ってみせた。


「う…ぁ……ハイ……はァ……」


「2週間も我慢したんだもんねぇ。うふふ、なんかピクピクしてるね、久しぶりだから敏感になってるのかな?」


「はァ……ハイ、たぶん……ぁ」


真弓はそんな拓実のペニスを手で優しく包み込むように握って、上下に扱き始めた。

湯気が立ちそうな程熱くなった陰茎をゆっくりと扱くと、大きく膨れ上がった亀頭の割れ目から透明の粘液が溢れ出る。


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