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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々 
第37章 37話


「真弓さん、俺って異常なんですかね?」


「ん~そんな事ないと思うけど。だってそんな事言ったら私も異常って事になっちゃうじゃない。まぁ2人共変って事なのかもしれないけど。」


少し自虐的に真弓はそう言うと、「でも仕方ないよね、ムラムラしちゃうんだもん。」とまた笑顔を見せた。

そして真弓は拓実の腕を掴んで、こう口を開いた。


「ねぇ拓実君、さっきの、まだ途中なんだよね?」


「え、あ、はい。」


「じゃあさ、そこに座ってよ。」


「真弓さん……?」


「いいから座って座って。」


言われるがままに椅子に座る拓実。

すると真弓はその前に跪いて、拓実のズボンに手を掛けた。


「えっ真弓さん、これって。」


「うん、続きは私がしてあげる。ダメ?」


「そんな、ダメな訳ないです。ていうか嬉しいです。」


「うふふ、じゃあ脱がしてあげるから、腰上げて。」


拓実が椅子の上で腰を上げると、真弓は拓実のズボンとパンツをゆっくりと膝まで下ろした。

すると、それと同時にフル勃起して反り返った拓実のペニスが目の前に飛び出して来た。


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