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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第7章 背徳の指南
寸前のところで絶頂を奪われた秋の胸中に、激しい射精への渇望が爆発寸前まで膨らみ上がっていた。
脳内ではイク準備が完璧に整っていた。
そのまま果てるはずだった。
しかし、七海の手によってその権利は残酷にも奪い去られた。
(イキたい……)
七海は焦らし抜いた直後、ギリギリまで張り詰めた秋のペニスを、容赦なく再び上下にしごき始めた。
「ん……」
喉の奥から切ない吐息が漏れる。
先ほど絶頂の直前まで追い込まれた肉体は、与えられる快楽にあっという間に射精の準備を再開させていく。
(あ……っ、ダメだ、イク……)
秋がそう悟り、全身の筋肉を硬直させた瞬間――七海は再びパッと手を離した。
「秋くん、まだダメだよ……?」
二度目の寸止め。
強く強張っていた秋の身体が、突き放された衝撃で再度だらりと弛緩する。
秋のペニスは限界を超えて怒張し、ピクピクと細かく痙攣するように脈打っていた。
七海は溢れ出る我慢汁をそのまま亀頭に塗りつけ、再びペニスをしごき始める。
すると10秒も経たないうちに、恐ろしいほどの射精感が秋の腰を襲った。
「ん――っ……!」
秋は猿ぐつわの隙間からだらしなく唾液を垂らし、斜め上を見上げながら身体を硬直させた。
七海はまたしても手を止める。
「秋くん、さっきからすぐイこうとしすぎじゃない?……全然我慢しようとしてくれてるように見えないよ?」
畳みかけるような冷ややかな言葉責め。
何度も寸止めを繰り返されたペニスは、もはや理性や意志によるコントロールを一切受け付けず、ただ与えられる刺激に反応して果てようとするだけの肉塊と化していた。
もう秋の忍耐でどうにかできる限界を超えている。
けれど七海は、あえて「秋が我慢を怠っている」というロジックを作り上げた。
脳内ではイク準備が完璧に整っていた。
そのまま果てるはずだった。
しかし、七海の手によってその権利は残酷にも奪い去られた。
(イキたい……)
七海は焦らし抜いた直後、ギリギリまで張り詰めた秋のペニスを、容赦なく再び上下にしごき始めた。
「ん……」
喉の奥から切ない吐息が漏れる。
先ほど絶頂の直前まで追い込まれた肉体は、与えられる快楽にあっという間に射精の準備を再開させていく。
(あ……っ、ダメだ、イク……)
秋がそう悟り、全身の筋肉を硬直させた瞬間――七海は再びパッと手を離した。
「秋くん、まだダメだよ……?」
二度目の寸止め。
強く強張っていた秋の身体が、突き放された衝撃で再度だらりと弛緩する。
秋のペニスは限界を超えて怒張し、ピクピクと細かく痙攣するように脈打っていた。
七海は溢れ出る我慢汁をそのまま亀頭に塗りつけ、再びペニスをしごき始める。
すると10秒も経たないうちに、恐ろしいほどの射精感が秋の腰を襲った。
「ん――っ……!」
秋は猿ぐつわの隙間からだらしなく唾液を垂らし、斜め上を見上げながら身体を硬直させた。
七海はまたしても手を止める。
「秋くん、さっきからすぐイこうとしすぎじゃない?……全然我慢しようとしてくれてるように見えないよ?」
畳みかけるような冷ややかな言葉責め。
何度も寸止めを繰り返されたペニスは、もはや理性や意志によるコントロールを一切受け付けず、ただ与えられる刺激に反応して果てようとするだけの肉塊と化していた。
もう秋の忍耐でどうにかできる限界を超えている。
けれど七海は、あえて「秋が我慢を怠っている」というロジックを作り上げた。

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