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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第7章 背徳の指南
本当は秋が我慢できる状態でないことくらい、七海にも分かっていた。
身体を強張らせる頻度を見れば、限界を超えていることは明白だった。
それでも七海は、責め手としての役割を完璧に全うするために、秋を喜ばせ、快感に狂う姿を見るために、追いつめ続ける。
「秋くん……まだ我慢できそう?」
七海が優しく問いかける。
秋は必死に首を横に振った。
無理だ、これ以上は保たない――そう訴える。
「首を横に振らないで?……『我慢できる』って言って? 秋くんならできるでしょ?」
秋は弱々しく潤んだ瞳で七海の目を見つめ返した。
視線だけで「無理だ」と命乞いをする。
しかし七海は、甘く意地悪な笑みを浮かべた。
「『我慢できる?』ってもう一回聞くから、うん、って頷いてね?……約束だよ?」
七海による非情な指示。
逃げ道を塞がれた秋は、弱々しい眼差しのまま、意を決したように微かに首を縦に振った。
「……秋くん、いま頷いたからね?」
七海はそう囁くと、秋のペニスを再びしごき始めた。
腹筋に垂れた唾液と溢れ出る我慢汁をペニス全体に擦り込み、最も敏感な亀頭のカリ首を指先で重点的に擦り上げる。
「んぐ――っ… ん……っ」
「秋くん、我慢だよ……?」
七海が耳元で甘く囁き、速度を上げる。
そして10秒と経たないうちに、秋の身体が再び硬直した。
「秋くん……ダメ…いつもの強い秋くんでいて…」
七海は絶頂を禁じる言葉を発しながらも、今回は手を止めなかった。
限界を超えた亀頭に刺激を送り続ける。
「ん……っ、んんーーっ!!」
猿ぐつわを嵌められた秋の口から、淫靡な声が漏れ出した。
身体を強張らせる頻度を見れば、限界を超えていることは明白だった。
それでも七海は、責め手としての役割を完璧に全うするために、秋を喜ばせ、快感に狂う姿を見るために、追いつめ続ける。
「秋くん……まだ我慢できそう?」
七海が優しく問いかける。
秋は必死に首を横に振った。
無理だ、これ以上は保たない――そう訴える。
「首を横に振らないで?……『我慢できる』って言って? 秋くんならできるでしょ?」
秋は弱々しく潤んだ瞳で七海の目を見つめ返した。
視線だけで「無理だ」と命乞いをする。
しかし七海は、甘く意地悪な笑みを浮かべた。
「『我慢できる?』ってもう一回聞くから、うん、って頷いてね?……約束だよ?」
七海による非情な指示。
逃げ道を塞がれた秋は、弱々しい眼差しのまま、意を決したように微かに首を縦に振った。
「……秋くん、いま頷いたからね?」
七海はそう囁くと、秋のペニスを再びしごき始めた。
腹筋に垂れた唾液と溢れ出る我慢汁をペニス全体に擦り込み、最も敏感な亀頭のカリ首を指先で重点的に擦り上げる。
「んぐ――っ… ん……っ」
「秋くん、我慢だよ……?」
七海が耳元で甘く囁き、速度を上げる。
そして10秒と経たないうちに、秋の身体が再び硬直した。
「秋くん……ダメ…いつもの強い秋くんでいて…」
七海は絶頂を禁じる言葉を発しながらも、今回は手を止めなかった。
限界を超えた亀頭に刺激を送り続ける。
「ん……っ、んんーーっ!!」
猿ぐつわを嵌められた秋の口から、淫靡な声が漏れ出した。

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