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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
限界を迎えた子宮の奥がキュンと強く締め付けられ、押し寄せたオーガズムの巨大な波が全身の神経を駆け巡る。
太ももから下が小刻みに震え、つま先までピーンと固く硬直する。
(あぁぁッ……! んッ、んぐううううっ……!!)
秋にバレてはいけないという思いで、七海は必死に自らの身体を制御しようと全身に力が入る。
しかし、絶頂を迎えた身体はそう簡単に言うことを聞くはずがない。
びくびくッ、と身体が震える。
下着の中では、七海のことなどお構いなしに、ローターが肥大したクリトリスに絶え間なく連続した刺激を与え続ける。
その凶悪な追い打ちは、七海をさらに深い快楽の底へと叩き落としていく。
無毛の秘部からは、こらえきれなくなった愛液がさらにドッと溢れ出す。
熱く粘度の高い愛液は、ローターにまとわりつき、下着のクロッチを重くぐっしょりと湿らせ、染みを大きくしていく。
(はぁっ……あ、っ……んぁっ……っ!)
ローターによって絶頂を迎えた七海の膣口が、ヒクヒクと空しく収縮を繰り返す。
それでも七海は、何度も訪れる痙攣の波に襲われながらも、必死に荒い息を殺そうと、唇をかみ締めていた。
(バレちゃう……っ、秋くんに……イっちゃったこと……バレちゃう……っ)
頭の中を占めるのは、命令を破ってしまった圧倒的な敗北感と罪悪感。
しかし、身体は自分自身の意思を裏切り、機械がもたらす無機質な快楽の余韻に淫らに打ち震え続けていた。
カクカクと震える膝を必死で抑えつけ、何事もなかったかのように体勢を正そうとする。
けれど、真っ赤に染まった頬、そして下着の中から淡く点滅し続けるローターの光は、彼女が今しがた「敗北の絶頂」を迎えた事実を痛々しいほど雄弁に物語っていた。
七海は荒い吐息を喉の奥で必死に押し殺しながら、祈るような心地でシャワールームの曇りガラスを見つめ直すのだった。
太ももから下が小刻みに震え、つま先までピーンと固く硬直する。
(あぁぁッ……! んッ、んぐううううっ……!!)
秋にバレてはいけないという思いで、七海は必死に自らの身体を制御しようと全身に力が入る。
しかし、絶頂を迎えた身体はそう簡単に言うことを聞くはずがない。
びくびくッ、と身体が震える。
下着の中では、七海のことなどお構いなしに、ローターが肥大したクリトリスに絶え間なく連続した刺激を与え続ける。
その凶悪な追い打ちは、七海をさらに深い快楽の底へと叩き落としていく。
無毛の秘部からは、こらえきれなくなった愛液がさらにドッと溢れ出す。
熱く粘度の高い愛液は、ローターにまとわりつき、下着のクロッチを重くぐっしょりと湿らせ、染みを大きくしていく。
(はぁっ……あ、っ……んぁっ……っ!)
ローターによって絶頂を迎えた七海の膣口が、ヒクヒクと空しく収縮を繰り返す。
それでも七海は、何度も訪れる痙攣の波に襲われながらも、必死に荒い息を殺そうと、唇をかみ締めていた。
(バレちゃう……っ、秋くんに……イっちゃったこと……バレちゃう……っ)
頭の中を占めるのは、命令を破ってしまった圧倒的な敗北感と罪悪感。
しかし、身体は自分自身の意思を裏切り、機械がもたらす無機質な快楽の余韻に淫らに打ち震え続けていた。
カクカクと震える膝を必死で抑えつけ、何事もなかったかのように体勢を正そうとする。
けれど、真っ赤に染まった頬、そして下着の中から淡く点滅し続けるローターの光は、彼女が今しがた「敗北の絶頂」を迎えた事実を痛々しいほど雄弁に物語っていた。
七海は荒い吐息を喉の奥で必死に押し殺しながら、祈るような心地でシャワールームの曇りガラスを見つめ直すのだった。

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