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お姉さんの性癖
第1章 お願い
ママは、お姉さんの顔色が次第に赤く染まっていくのをじっと観察しながら、いたずらっぽく、そして冷徹に問いかけます。
「あらあら、随分と顔が熱そうね。どうしたの?」
ママはあえて、お姉さんの顔を両手で挟み込み、上目遣いに覗き込みます。その瞳には、お姉さんの隠したいはずの反応がすべて見透かされているような余裕が漂っています。
「まだ強がっているの? ママに『ごめんなさい』は? それが言えないと、揺らす手は止めないわよ」
ママはさらに木馬を大きく、深く揺らし始めます。上下の反動が繰り返されるたびに、鍵で堅く閉ざされたオムツカバーの内側で、お姉さんの体は抵抗しようのない刺激に晒されていきます。
「……鍵付きのオムツカバーの中、今どんな気分? ママには全部お見通しよ。あなたが恥ずかしがれば恥ずかしがるほど、その場所は熱を持って、どんどん敏感になっていく……そんな自分の体に裏切られる感覚はどうかしら?」
ママはわざと声を低め、耳元で囁くように続けます。
「ほら、木馬を揺らすたびに、鞍とおむつカバーが擦れて、食い込んで……堪らないでしょう? あなたが一番隠したい、あの小さな部分まで容赦なく刺激が届いているはずよ。それでもまだ、良い子になれないのかしら?」
お姉さんは、羞恥心と抗えない刺激に耐えきれず、瞳を潤ませながら力なく唇を噛みしめています。
「あらあら、随分と顔が熱そうね。どうしたの?」
ママはあえて、お姉さんの顔を両手で挟み込み、上目遣いに覗き込みます。その瞳には、お姉さんの隠したいはずの反応がすべて見透かされているような余裕が漂っています。
「まだ強がっているの? ママに『ごめんなさい』は? それが言えないと、揺らす手は止めないわよ」
ママはさらに木馬を大きく、深く揺らし始めます。上下の反動が繰り返されるたびに、鍵で堅く閉ざされたオムツカバーの内側で、お姉さんの体は抵抗しようのない刺激に晒されていきます。
「……鍵付きのオムツカバーの中、今どんな気分? ママには全部お見通しよ。あなたが恥ずかしがれば恥ずかしがるほど、その場所は熱を持って、どんどん敏感になっていく……そんな自分の体に裏切られる感覚はどうかしら?」
ママはわざと声を低め、耳元で囁くように続けます。
「ほら、木馬を揺らすたびに、鞍とおむつカバーが擦れて、食い込んで……堪らないでしょう? あなたが一番隠したい、あの小さな部分まで容赦なく刺激が届いているはずよ。それでもまだ、良い子になれないのかしら?」
お姉さんは、羞恥心と抗えない刺激に耐えきれず、瞳を潤ませながら力なく唇を噛みしめています。

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