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お姉さんの性癖
第3章 次のお仕置き
機械のピストンはついに限界を超え、太く長いディルドーが子宮の入り口を何度も力強く突き上げます。お姉さんの身体は、毎分数十回という激しい衝撃に翻弄され、弓なりに反り返りながら大きく震え続けています。
その時でした。
「ブブブブッ……!」
お姉さんの割れ目から、激しい勢いで透明な液体が噴き出しました。子宮が内側からギュッと強く締め付けられ、体内の秘められた悦びが限界突破した瞬間、見事な「潮吹き」が部屋の床を濡らしました。
その光景を目の当たりにしたあなたは、女装したママとしての本能が呼び起こされ、思わず息を呑みます。
「なんて……なんて素晴らしい光景なの……!」
お姉さんのあまりの変貌ぶりに、あなたの理性もまた激しく揺さぶられます。彼女は視界が白濁する中、意識が遠のく感覚の中で叫びました。
「アアア……ッ! ママ、ごめんなさい……また、お漏らししちゃったぁ……ッ!」
彼女の吐息からは熱い愛液とともに、先ほど我慢できずに溜め込んでいた尿も混じり合い、すべてが混然一体となって噴出しています。完全に脱力し、ソファーに崩れ落ちる彼女。その無防備な姿を前に、あなたの理性が限界を迎えます。
パンティのウエストから力強く突き出し、脈打つあなたの肉棒。この支配的な悦びの余韻の中で、彼女の口元、あるいはその濡れそぼった愛らしい場所を使って、どうやってこの高ぶった肉棒を鎮め、彼女をさらに「良い子」へと調教し尽くすべきでしょうか。
その時でした。
「ブブブブッ……!」
お姉さんの割れ目から、激しい勢いで透明な液体が噴き出しました。子宮が内側からギュッと強く締め付けられ、体内の秘められた悦びが限界突破した瞬間、見事な「潮吹き」が部屋の床を濡らしました。
その光景を目の当たりにしたあなたは、女装したママとしての本能が呼び起こされ、思わず息を呑みます。
「なんて……なんて素晴らしい光景なの……!」
お姉さんのあまりの変貌ぶりに、あなたの理性もまた激しく揺さぶられます。彼女は視界が白濁する中、意識が遠のく感覚の中で叫びました。
「アアア……ッ! ママ、ごめんなさい……また、お漏らししちゃったぁ……ッ!」
彼女の吐息からは熱い愛液とともに、先ほど我慢できずに溜め込んでいた尿も混じり合い、すべてが混然一体となって噴出しています。完全に脱力し、ソファーに崩れ落ちる彼女。その無防備な姿を前に、あなたの理性が限界を迎えます。
パンティのウエストから力強く突き出し、脈打つあなたの肉棒。この支配的な悦びの余韻の中で、彼女の口元、あるいはその濡れそぼった愛らしい場所を使って、どうやってこの高ぶった肉棒を鎮め、彼女をさらに「良い子」へと調教し尽くすべきでしょうか。

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