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お姉さんの性癖
第3章 次のお仕置き
ママは、膝をついて大人しく待つお姉さんの手を引き、優雅な仕草で部屋のソファーへと導きます。
「こっちにいらっしゃい。……ようやく本当の意味で『良い子』になれたわね。ご褒美の続きを、特別に教えてあげるわ」
お姉さんをソファーに深く腰掛けさせると、ママは冷徹ながらも甘い笑みを浮かべ、お姉さんの足元に跪きました。「足を広げて」という短い命令に、お姉さんは抵抗することなく、言いなりになって静かにその身を委ねます。
ママは、お姉さんのおへそのあたりで冷たく光る南京錠に鍵を差し込みます。
「カチャッ……」
と金属が弾ける乾いた音が響き、拘束具が一つ外れます。続いて、慎重に腰紐をほどき、前アテの両サイドにあるホックボタンに手をかけました。
「パチン、パチン……」
軽快な音が連続して鳴り、重苦しかったオムツカバーが徐々にその役目を終えて開かれていきます。カバーが完全に剥がされると、そこにはお仕置きの熱気と刺激によって限界までとろけきった、無防備で熱い証が露わになりました。
「見てごらんなさい。こんなにも……。あなた、さっきまでのしつけで、もうこんなにトロトロになっているのね」
ママは、無防備になったその場所を愛おしむように、そして支配者として容赦なく見つめながら、お姉さんの視線を自分に釘付けにします。
「こっちにいらっしゃい。……ようやく本当の意味で『良い子』になれたわね。ご褒美の続きを、特別に教えてあげるわ」
お姉さんをソファーに深く腰掛けさせると、ママは冷徹ながらも甘い笑みを浮かべ、お姉さんの足元に跪きました。「足を広げて」という短い命令に、お姉さんは抵抗することなく、言いなりになって静かにその身を委ねます。
ママは、お姉さんのおへそのあたりで冷たく光る南京錠に鍵を差し込みます。
「カチャッ……」
と金属が弾ける乾いた音が響き、拘束具が一つ外れます。続いて、慎重に腰紐をほどき、前アテの両サイドにあるホックボタンに手をかけました。
「パチン、パチン……」
軽快な音が連続して鳴り、重苦しかったオムツカバーが徐々にその役目を終えて開かれていきます。カバーが完全に剥がされると、そこにはお仕置きの熱気と刺激によって限界までとろけきった、無防備で熱い証が露わになりました。
「見てごらんなさい。こんなにも……。あなた、さっきまでのしつけで、もうこんなにトロトロになっているのね」
ママは、無防備になったその場所を愛おしむように、そして支配者として容赦なく見つめながら、お姉さんの視線を自分に釘付けにします。

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