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寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1
妻「ああっ、ああっ、だめ、だめ、だめ……あああっ、あ、あ、あっ……」
妻の腰の動きが大きく速くなった。
ぐいぐい、ぐいぐい
妻「そこ…ア、ソコ…アたるの、アアン、ア、ア、…キモチいいとこに、アたるの…」
男は妻の腰の動きに合わせる。
妻「ああっ、もうダメ…イく、イく、イっちゃうの、イっちゃう、イく、……」
しかし…
男は、妻をイかせなかった。
男はいったん抜いた。
「ああっ、抜かないで」
甘えるような声で妻が言った。
妻の口から、こんな言葉は聞いたことが無い。いつもの妻からは、信じられない言葉だった。
「うしろ」
男は言った。
男「…うしろ好きだろ?…」
妻「……アーん、……うん、好き……」
妻は言った。
その顔は、快感に完全に乗っ取られた淫乱なオンナの表情だった。
男に促されるまま、妻は四つん這いになった。
男は、妻の太ももを広げる。
次に男は妻の背中を押し、つぶれる姿勢にする。
同時に、妻の腰に両手をかけて、尻を高く持ち上げる。
背中が弓なりとなって尻だけを高く持ち上げた、エロい姿態。
「…ハア、ア…ああん……」
妻の吐息のような声が漏れた。
尻を高々と上げた姿勢になったことで、恥ずかしさを感じているのだ。
妻の形の良い丸い尻が、ぽこりと持ち上がっている。
そこには、割れ目のすべてを男の目にさらしている、妻の尻がある。
肛門も陰部も、すべてが男の目の前にある。
『よく見て』と言わんばかりの、尻を突き出した姿勢。
男「……ハハ……丸見えだな」
妻「…ハ、アン…イヤ、そんなこと言わないで……恥ずかしい……」
息も絶え絶えに妻が言う。
妻は、自覚しているのだ。男の視線が、広げきった肛門と股間にあることを。
恥ずかしさのためか、少しずつ下がっていく尻を、男がもう一度ぐっと持ち上げる。
この光景も、強烈なものがある。
妻の肛門と、ぱっくりと開いた陰部の割れ目。
男の太い指が、さらに、妻の尻をつかんで、広げる
妻の柔らかい白い尻に、男の指が埋まるほど、強くつかんで尻たぶを広げる。
肛門の横を親指で押して、肛門を広げる。
妻「…イや、だめ……見ないで…」
妻は言う。
しかし、私は知っている。
妻は見られることで興奮しているのだ。

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