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寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1
さきほどのくい打ちセックスで、妻のオマンコは破壊されていた。

引き伸ばされたビラビラがだらしなく広がって割れ目はパックリと開き、穴は開いて奥まで見せている。
中の幾重にも重なるピンクの肉は、男の肉棒に絡みつきながら、男根の上下動にもみくちゃにされた痕跡を残していた。

それでも、まだ求めている。
妻のアソコと肛門が連動して、ヒクヒクと痙攣している。
波打つ痙攣と同じ周期で、快感が押し寄せているのだ。

男は、ペニスを妻の割れ目に当てた。
太いこん棒のような肉棒で妻の肉裂を探る。

愛液でトロトロ、揉みくちゃにされた秘肉が肉棒に絡み付く。
ぐちょぐちょと音を立てるように、堅い巨根が割れ目に押しつけられる。

どう見ても、妻の小ぶりの可愛い割れ目には、その巨根は太すぎるように見えた。
男は、割れ目に肉棒を行き来させる。
執拗に割れ目を往復しながら、太い亀頭で膣口を探る。

男「ここ?ここか?」

妻の穴の場所を男は探る

男「この辺?」

男は穴の位置を探りながら、
しかし、なかなか挿入しない。

妻「ア…ハン…ちがう、…もっと前の方」

男「ン?ここか?」

妻「ちがう、ちがうの…そこ、ちがう穴…」

私には分かった
男は、わざとやっている

男「ここか?ふふふ」

妻「そう、そこ…ア…アン…あ、ァ…」

男はジラす。
腰の動きが、亀頭の先に集中される。
巨大な亀頭が妻の割れ目に刺さったまま、太いペニスの先が、妻の膣口を広げようとしていた。

男のジラし作戦に、妻はとうとう負けた。

甘えた声で、妻はせがんだ。

妻「お願い……、アゥ…んぅ…挿れて…」

私の耳に届いた妻の声に、私はもう驚かなかった。
私の心は否定している。しかし、まぎれもない、妻の口から発せられた言葉だった。
こんな男に、落ちた妻。
男のペニスに、陥落した妻の言葉。

男のモノを欲しがっている妻は、腰が動く。

もう、一時も待てない。

妻「ああん……、アアん……挿れて…、お願い…」

甘える声で妻は、再びせがんだ。

妻の股は、男の巨根をくわえたくてしょうがないのだ。
妻の下の口が、よだれをダラダラとたらしながら、ゴツゴツの玉の埋め込まれたペニスを求めている。
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