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寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1

妻の美しい横顔は、舌を出すことで、完全なアヘ顔になっていた。

オンナの理性が崩壊して、快感に乗っ取られた顔。
妻の清楚で知性のあるたたずまいから見ると、信じられない痴態である。
今まで、私は妻のこんな表情を見たことがない。
妻は、まるでAV女優のような、いや、AV女優を完全に超えたスケベなオンナになっていた。

男「そう、もっと…もっと舌出して……」

妻の舌と男の舌が、絡み合う。

「ン……ン…チュパ…ハ……んん……」

ヌチャヌチャのドロドロになった唾液を、混ぜ合わせるかのようにウネウネと舌を動かす妻と男。
そして、その口の隙間から、耐えることができない悲鳴で妻は鳴く。

「ア、ム…ウ……ン、ア…ア、ア…ンン…ア…」

濃厚なキスを続けながら、妻は腰を動かし続ける。

男は、今までまっすぐに延ばしていた足のヒザを立てた。
そして、下から、凶悪なペニスで突き上げ始めた。

「んん~……!ンッンッンッ……!っはあ!そこ…ダメ…あっあっあっ!」

たまらないのは妻の方だ。

男「やっぱりここ突かれるの好きなんだな。ほれ、奥さんも舌絡めてこいよ。気持ちいいだろ」

アソコがトロトロに溶けそうなくらいに熱い。
下からから突き上げてくる快感と、口でつながる感覚が交じり合う。

妻「あっあっ……ンッンッンッンッ……!!」

たまらず顔を横に振り、口を離してあえぐ妻。

妻は再び、男の唇に吸い付いた。
妻は股で男を味わいながら、同時に妻の舌は口でつながる快楽を求めている。
チュパ……ジュルル……ニチャ……チュパ……
男は、口を大きく開け、さらに深いディープキスへと変えていく。
そしてそれに応えるかのように、妻の舌が、男の舌の動きに合わせていく。

妻「ン……ンフ……チュパ……ハァン……ン……」

妻は今、股と股の下半身のつながりでは飽き足らず、口と口も融け合って男と一体になりたいのだ。

「ンッンッン…はああ…ん…あっあっン…アンッ!」

妻の腕が、男の背中へと回り、男を強く抱きしめる。
男と一体になりたい。
ペニスと膣が融け合って、口でつながって、この男の肉体と自らの身体が一つになりたい…
そう、妻は望んでいるのだ。
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