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寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1

「…ああっ、そこダメ……奥、だめ、だめ、当たるの……」

男の股が、上を向いた妻の股と、密着している。
当然、男の身体から雄々しく飛び出していたあの巨大な器官が、今まで届かなかった妻の身体の奥を責める。

もともと、男の姿勢はしゃがみこんだような不安定な姿だった。いわば、和式便所のそれだ。

しかし、今、男の男根が妻の穴にある。
男は、それで自分の身体を支える形になった。
そして、男はヒンズースクワットのように、上下動を始める。

たまらないのは妻だ。

妻「あっあっあっんーーー……もうダメェェ!!ンァアアアアッ!!!」

男根が、これでもか、これでもか、と言うように、割れ目に深く撃ち込まれていく。
男の全体重と共に。
男は容赦無い。

妻の白い細いからだ
華奢な腰
男の両腕で高々と持ち上げられた美しい脚
その上に乗っている男の、岩のような太もも。分厚い腰と胴回り。

男は、下腹を妻の無防備な割れ目に打ち下ろす

男が攻める先は、妻の割れ目。身体の奥へと続く神秘の割れ目なのだ。
身体を折り曲げられて空に向けられた妻のオマンコに、どすん、どすん、という具合に規則正しいリズムで男は体重を打ち下ろす。

「ああ…」

これは非道い
私は焦った。妻のオマンコが壊れてしまう…

妻は甘い声で言った。

妻「…ア、ア……ああん、奥突いて、お願い、奥、奥、奥がいいの……」

その言葉に私は仰天した。
妻は、あの、オマンコが壊されるような、くい打ちを望んでいるのだ。
オンナの身体には「ポルチオ」という性感帯があるという。
ここを責められた時の快楽は、何物にも代えがたい女の歓びだという。
残念ながら、私のモノでは、今までそこに届くことはできなかったのかもしれない。

男は妻に聞いている。

男「オマンコ、壊していいのか??」

妻「……壊して、壊して、もう壊れているよ、奥がいいの……」

喜んだのは男の方だ。
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