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寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1
「…あ…ィ…イヤ……」
男は、妻をベッドに放り投げる。それでも優しく…
男の力を見せつける。
男は、起き上がってきた妻をもう一度ベッドに押し倒すと、そのまま妻の細い足を手でつかんだ。
足首をつかんで、大きく股を開く。
「アアッ、ダメ…」
妻が叫ぶ
男「こんな格好にまでされて、いまさら恥ずかしいも何もないでしょう、奥さん。」
顔を横に向けた妻は、それでも手をまっすぐに伸ばし、両手で大きく広げられた陰部を隠す。
「ァ…ア…。」
男「素直になってください、奥さん。体から力を抜いて、リラックスしてくださいよ。そして、素直に気持ち良くなればいいんです。まぁ強がる奥さんも好きですけど。」
妻「……。」
男「さて、いつまで奥さんは強がっていられるかなぁ」
男はそう言うと、ガッチリとつかんでいた妻の足首をぐっと押しやり、妻の足を折りたたませた。そうなると妻の足はM字型となり、さっきよりもっと割れ目が広がった体勢になった。
「きゃッ…」
男はすばやく妻の前に座って、自分の足を前に投げだした。
そうして、男は足を開き、筋肉質の両足を妻の足に絡める。
妻は大股開きのまま、男の両足に固められた体勢になった。
妻の形のいい白い足が、男の太い足と絡み合っている。
「ああっ……」
妻の絶望のような吐息が聞こえた。
「ハァ…あ、あ…ダ……メ……」
強引に広げられた妻の股の中心に、男の手がゆっくりと近づいてくる。
妻の股の割れ目を男がのぞき込む。
ああ…
妻の秘密の場所が、男に暴かれる。私だけしか、見ることのできない、そこは私と妻にとっての聖域。
その部分が、男の手によって、広げられていく…
ごつい両手で割れ目を開き、妻の敏感な箇所、陰核を指で探る男。
妻「アアッ……」
刺激に対して妻の身体はビクンと反応を示す。
男「奥さん、かなり感じやすいみたいですね。」
妻のクリトリスは乳首と同じように、固く勃っているのだ。
ぷっくらとした肉芽、そこはもう「触って、お願い」と言うように、大きく尖って勃起しているだろう。
妻は敏感だ。もう、ここを触られたら、妻は何の抵抗もできなくなるだろう。終わりだ。おしまいだ。
私は絶望を感じた。

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