この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1

「…あ…ィ…イヤ……」

男は、妻をベッドに放り投げる。それでも優しく…
男の力を見せつける。
男は、起き上がってきた妻をもう一度ベッドに押し倒すと、そのまま妻の細い足を手でつかんだ。
足首をつかんで、大きく股を開く。

「アアッ、ダメ…」

妻が叫ぶ
男「こんな格好にまでされて、いまさら恥ずかしいも何もないでしょう、奥さん。」
顔を横に向けた妻は、それでも手をまっすぐに伸ばし、両手で大きく広げられた陰部を隠す。
「ァ…ア…。」

男「素直になってください、奥さん。体から力を抜いて、リラックスしてくださいよ。そして、素直に気持ち良くなればいいんです。まぁ強がる奥さんも好きですけど。」

妻「……。」

男「さて、いつまで奥さんは強がっていられるかなぁ」

男はそう言うと、ガッチリとつかんでいた妻の足首をぐっと押しやり、妻の足を折りたたませた。そうなると妻の足はM字型となり、さっきよりもっと割れ目が広がった体勢になった。

「きゃッ…」

男はすばやく妻の前に座って、自分の足を前に投げだした。
そうして、男は足を開き、筋肉質の両足を妻の足に絡める。
妻は大股開きのまま、男の両足に固められた体勢になった。
妻の形のいい白い足が、男の太い足と絡み合っている。

「ああっ……」

妻の絶望のような吐息が聞こえた。

「ハァ…あ、あ…ダ……メ……」

強引に広げられた妻の股の中心に、男の手がゆっくりと近づいてくる。
妻の股の割れ目を男がのぞき込む。
ああ…
妻の秘密の場所が、男に暴かれる。私だけしか、見ることのできない、そこは私と妻にとっての聖域。
その部分が、男の手によって、広げられていく…

ごつい両手で割れ目を開き、妻の敏感な箇所、陰核を指で探る男。

妻「アアッ……」

刺激に対して妻の身体はビクンと反応を示す。

男「奥さん、かなり感じやすいみたいですね。」

妻のクリトリスは乳首と同じように、固く勃っているのだ。
ぷっくらとした肉芽、そこはもう「触って、お願い」と言うように、大きく尖って勃起しているだろう。

妻は敏感だ。もう、ここを触られたら、妻は何の抵抗もできなくなるだろう。終わりだ。おしまいだ。
私は絶望を感じた。

/44ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ