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家庭教師先の人妻はとても淫ら
第2章 後編
打ちつけるたび、知子の豊満な肉体が波打つ。
21歳の若牡が放つ荒々しい熱量。
それを、熟れた人妻の蜜穴が、貪欲に締め付け、受け止める。
密室のバスルームには、二人の吐息と肉がぶつかり合う湿った音が鳴り続ける。
「知子さん! 知子さんっ……!」
壊れたレコードのように彼女の名を連呼しながら、晴也は狂ったように腰を叩きつけた。
両手を前へと伸ばし、激しく揺れる知子の豊かなバストを背後から鷲掴みにした。
そのまま、指先に力を込めて、硬く尖った乳首を容赦なく摘み、引き絞る。
知子が最も悦び、理性を失う禁断の愛撫。
「あぁぁぁんっ……! 晴也くん! いいっ……! いいわぁぁっ……♡♡」
知子の喉から、絶叫に近い嬌声がほとばしる。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
晴也は指先の力をさらに強め、知子の柔肉を壊さんばかりに揉みしだきながら、若牡の情熱をその蜜穴へと叩き込み続けた。
「あ、あぁっ……! 晴也くん……もっと、もっとぉっ……♡」
知子の懇願に、晴也の腰の動きはもはや限界を超えた速度へと加速していく。
ホテルに足を踏み入れてから、まだ一時間も経っていない。
三十七歳の熟れきった人妻の胎内に、自身のすべてを叩き込みたくて堪らない。
その本能的な渇望が、彼の脳内を真っ白に染め上げていく。
21歳の若牡が放つ荒々しい熱量。
それを、熟れた人妻の蜜穴が、貪欲に締め付け、受け止める。
密室のバスルームには、二人の吐息と肉がぶつかり合う湿った音が鳴り続ける。
「知子さん! 知子さんっ……!」
壊れたレコードのように彼女の名を連呼しながら、晴也は狂ったように腰を叩きつけた。
両手を前へと伸ばし、激しく揺れる知子の豊かなバストを背後から鷲掴みにした。
そのまま、指先に力を込めて、硬く尖った乳首を容赦なく摘み、引き絞る。
知子が最も悦び、理性を失う禁断の愛撫。
「あぁぁぁんっ……! 晴也くん! いいっ……! いいわぁぁっ……♡♡」
知子の喉から、絶叫に近い嬌声がほとばしる。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
晴也は指先の力をさらに強め、知子の柔肉を壊さんばかりに揉みしだきながら、若牡の情熱をその蜜穴へと叩き込み続けた。
「あ、あぁっ……! 晴也くん……もっと、もっとぉっ……♡」
知子の懇願に、晴也の腰の動きはもはや限界を超えた速度へと加速していく。
ホテルに足を踏み入れてから、まだ一時間も経っていない。
三十七歳の熟れきった人妻の胎内に、自身のすべてを叩き込みたくて堪らない。
その本能的な渇望が、彼の脳内を真っ白に染め上げていく。

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