この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
お兄ちゃんの目の前で、ディルドがオナホールに挿入されて、ねじ込むようにグリグリと出し入れさせている。
さらに奥深くまで押し込んで、ゆるりと回転させ始めたのです。
お兄ちゃんはセックスを知らないけれど、
男女の性器の模型で挿入と交合を見せつけられて、
本能的に性欲細胞が刺激されたのかもしれません。
知らず知らずのうちに、股間がうずいてくるのです。
その同級生の顔色は見る見るうちに紅潮してきて、
まるで自分のチンポをオナホールに突き刺しているかのように、苦しそうな表情を浮かべてうめき声を上げ始めた。
「うっくくく……」
お兄ちゃんは気遣って声をかけます。
「どうした? 苦しいのか?」
「いや、つい想像して、興奮したんだ」
「何を想像したんだ?」
「セックスに決まってるだろ」
「えっ? セックスって?」
「お前、セックスも知らないのか?」
「だから、セックスってなんだよ?」
「じゃあ、これで試してみるか?」
彼はオナホールからディルドを引き抜いて、
お兄ちゃんの前に差し出した。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


