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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん

お兄ちゃんの目の前で、ディルドがオナホールに挿入されて、ねじ込むようにグリグリと出し入れさせている。

さらに奥深くまで押し込んで、ゆるりと回転させ始めたのです。

お兄ちゃんはセックスを知らないけれど、
男女の性器の模型で挿入と交合を見せつけられて、
本能的に性欲細胞が刺激されたのかもしれません。

知らず知らずのうちに、股間がうずいてくるのです。

その同級生の顔色は見る見るうちに紅潮してきて、
まるで自分のチンポをオナホールに突き刺しているかのように、苦しそうな表情を浮かべてうめき声を上げ始めた。

「うっくくく……」

お兄ちゃんは気遣って声をかけます。

「どうした? 苦しいのか?」

「いや、つい想像して、興奮したんだ」

「何を想像したんだ?」

「セックスに決まってるだろ」

「えっ? セックスって?」

「お前、セックスも知らないのか?」

「だから、セックスってなんだよ?」

「じゃあ、これで試してみるか?」

彼はオナホールからディルドを引き抜いて、
お兄ちゃんの前に差し出した。


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