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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
お兄ちゃんは差し出されたオナホールを手に取ってみたが、奇妙な軟体動物みたいで気持ちが悪い。
怪訝な表情を浮かべているお兄ちゃんの股間に、
彼が手を伸ばして言い放ちます。
「なあ弘樹、お前、今、勃起してるんだろ?
恥ずかしがらなくてもいいよ、オレも勃起してるから」
お兄ちゃんは顔を赤らめて股間を抑えます。
「お前の勃起したチンポを、そのオナホールに挿入してみろよ。手コキでセンズリするよりも、ずっと快感を得られるんだぞ」
「それがセックスか?」
「違うよ。オナホールは女のオマンコの代用品だから、本物のチンポを本物のオマンコに挿れるのがセックスだよ。そしたら、もっと快感を得られるんだぞ」
「本当か?」
「嘘じゃない。相手がいなくて一人で欲情した時に、ディルドやオナホールを使って慰めるんだよ。女とセックスをしているつもりで妄想するんだよ」
「ふーん、お前は自分のチンポを勃起させて、
本物の女のオマンコに挿入したことがあるのか?」
「ああ、もちろんだ」
「ふーん、誰のオマンコにチンポを挿入したんだよ?」
「それは……誰だっていいだろ、フンッ!」
彼はせせら笑いを浮かべて答えてくれなかった。
お兄ちゃんはオナホールをしげしげと見つめていたが、彼の前でチンポを挿入するなんて恥ずかしいいので、黙って彼に手渡した。

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