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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん

彼の両親は共稼ぎで、兄弟もいないので家の中はひっそりです。

彼は両親の寝室にズカズカと入って、
ベッドサイドの袖机の引き出しを開けたのです。

その中からプラスティックの棒を取り出したのです。

それは母親が使っているディルドというものだと、
彼は自慢げに教えてくれたのです。

それだけではありません。
ベッドの反対側の袖机の引き出しを開いて、
父親が使っているというオナホールも見せてくれた。

だけどお兄ちゃんには、そんな物を見せられても、
何の目的で、どのように使われるのか分かりません。

「おい弘樹、よく見てろよ」

「ああ……」

同級生は右手でディルドを握りしめて、
左手のオナホールの穴にズブリと先っぽを突き刺したのです。

「ディルドは勃起したチンポの模型なんだよ。
 オナホールは女性のオマンコだよ」

「オ、オマンコ……?」

「そうだ、オマンコだ。女性の性器だよ。よく見てろよ」


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