この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
私を2度も食べ終えたおじいちゃんは……
コンドームにいっぱいの精液を吐き出して、
スッキリ顔の大満足のようです。
私も、うふふ、満足かな……うふん
「メグちゃん、素敵なプレゼントをありがとうな。
とってもおいしくいただいたぞ」
「うふん、喜んでくれて嬉しいな」
「来年の誕生日にも、またプレゼントしてくれるのかな?」
「どうしよっかなぁ、うふふ」
おじいちゃんは顔をしかめて、つぶやくように言います。
「来年まで待てなかったら、どうしようかなぁ。
メグちゃんのパンティでオナニーでもするかなぁ」
「ダメだよ、おじいちゃん。その時はさあ……」
「その時は?」
「おじいちゃんたら、私にそんなこと言わせるの?」
「そうか、そうか、その時は……ふふん、ふふふ」
「うふふ、うふふ」
私はパンティを穿いてネグリジェを着て、
おじいちゃんにウインクをしてバイバイをした。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


