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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
おじいちゃんが失神したみたいに動かない。
「おじいちゃん、大丈夫? 終わったの?」
「ああ、メグちゃんのオマンコの締まりが良すぎて、
早漏の若者みたいに早々と果ててしまったぞ」
おじいちゃんが膣口からチンポを引き抜くと、
コンドームは精液でいっぱいになっていたので、
私がティッシュにくるんでゴミ箱に投げ捨てた。
「ねえ、おじいちゃん、まだ勃起してるよ」
おじいちゃんは私を抱き寄せてキッスを求めた。
ムチュムチュムチュとキッスをしながら、
私の耳元でささやいた。
「せっかくのメグちゃんのプレゼントじゃから、
もう1回、挿れてもいいかのう?」
「うん、いいよ」
おじいちゃんは新しいコンドームをつけると、
私をうつぶせにしてお尻を持ち上げて、
バックから肉棒を突き刺した。
「うお、うおおーーー、締まるぞ、締まるぞーー
うおっ、うおっ、くくくっ」
「ああん、あああんん」
今日はおじいちゃんの誕生日だから、
私はオオカミに食べられる赤ずきんちゃんになりますよ。
「うおおおーー、メ、メグ、メグーーーーー」
「ああん、あふん、あはん、ああ、おじいちゃーーん」
「うっ、うぐぐぐーーー」
「メグ、メグ、メグーーー、覚悟――――」
「あはーーーーーーーん」

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