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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
おじちゃんの部屋から出たら、
トイレから出てきたお父さんに鉢合わせした。
「おうメグ、朝早くからおじいちゃんの部屋で、
ネグリジェなんか着て何をしてたんだ?」
「今日はおじいちゃんの誕生日だからね、
プレゼントしてあげたんだよ」
「それは偉いなぁ。何をプレゼントしてあげたんだ?」
「マッサージしてあげたんだよ」
「ほう、どんなマッサージをしてあげたんだ?」
「性感マッサージだよ」
「ふーん、それは気持ち良さそうだなあ。
お父さんにもやってくれないか?」
「うん、誕生日にね」
「それは楽しみだな、ワッハハハ」
「うふん、うふふ」
お父さんは笑いながら部屋に戻っていったけど、
性感マッサージの意味が分かったのかなあ?
誕生日を楽しみにしてるなんて言ったけど、
どうすればいいのさ?
まあ、その時になって考えればいいか。

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