この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で

薄暗闇の中で、ほのかなスポットライトがあたっている。
少年は叔母さまの肢体をなめ回すように見定めている。

「ピンクのキャミソールとビキニパンティが色っぽいんだね。いつもこんな下着を身に着けてるの?

「うふん、今日は初対面の男性とのお相手だからと思ってね、ちょっとだけエロい勝負下着にしたのよ。
 中学生の蓮くんには刺激が強すぎたかな、うふふ」

少年は叔母さまの白肌の太ももを撫でている。
これからヤッてやるんだという思いを伝えるかのように。

「ねえ、おばさん……」

「なあに?」

「初めての男とヤル時ってさあ、どんな気持ちなの?
 恥ずかしいとか期待とか、それとも緊張とか?」

「恥ずかしいとか緊張よりも、ときめきかなぁ……」

「ふーん」

「これから蓮くんに抱かれるんだと思ったらさあ、
 中学生のおチンポにときめいてるわよ、うふっ」

「中学生とヤルのは初めてなの?」

「うん、高校生とはあるけどね」

「そっか、じゃあ僕が、ときめきの期待に応えてあげるよ」

「うふっ、お願いね、期待してるわ、うふふ」


/483ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ