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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で
少年は叔母さまの上に膝立ちになってかぶさると、
キャミの肩紐をはずして乳首をあらわにする。
それから、ゆっくりとオッパイに手を添える。
叔母さまはニヤリと笑みを浮かべて少年の瞳を見つめる。
恥ずかしそうに少年はオッパイを握りしめて、
舌なめずりをして、そっと乳首に唇を合わせる。
勃起した少年の男根が叔母さまの太ももをくすぐる。
叔母さまは男根をつかんでビキニのパンティにこすりつける。
少年の手が下腹に伸びて、パンティの中へと差し込まれる。
陰毛をなぞられてオマンコの膣口へ……
クリトリスをつままれて喘ぎ声が漏れる。
「ああっ、ううっ、うふん」
「おばさん、気持ちいいの?」
少年のくせにいっぱしの口をきくと思って、
叔母さまは負けずに応酬の言葉を浴びせる。
「ああん、まだまだよ、この程度じゃ濡れないわ」
「じゃあ、こうしてあげるよ、うっううう」
少年は膣内に挿入した指をがむしゃらにかき回す。
「ああん、そんなに乱暴にしちゃダメよ、あっああ」

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