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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で
誰もいない暗がりの壁際へと向かうと、
ダブルサイズのマットレスが敷かれており、
叔母さまは衣服を脱いで下着姿になります。
ブラジャーをはずしてキャミソールとパンティだけになると、叔母さまはマットレスに横たわります。
周囲を見渡すと、反対側の壁際に男女らしきシルエットが浮かび、わずかに喘ぎ声が聞こえるようにも思えます。
もしかして、少年の友達のお母さんと叔父さまが、
セックスを始めてうごめいているのかもしれません。
少年はシャツを脱いでジャージもパンツも脱ぎ捨てて、
全裸になって叔母さまに寄り添います。
叔母さまは少年の耳元に唇を寄せて囁きます。
「ねえ蓮くん、私とヤッて気持ち良かったらさあ、
またヤリたいって思うかなぁ?」
「思わないよ。同じ人とは2度とヤラないって決めてるから」
「私のオマンコは特別だから、またヤリたいって思うかもよ」
「この前のおばさんもそう言ってたけど、僕は未熟な中学生だから、オマンコの良し悪しなんて分からないんだ」
「ふーん、そっか、じゃあ、始めよっか」
「うん、始めよう」
「パンティはさあ、蓮くんが脱がしてくれるの?
それとも、私が脱ぐのかなぁ?」
「僕が脱がしてあげるよ」
「ああん、待って! しっかり前戯をしてからだよ。
オマンコを濡らしてからでなくちゃダメよ」
「うん、分かってるよ」

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