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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽

叔母さまは腰を上げてチンポを引き抜くと、
コンドームにはたっぷりの白濁液が満たされている。

「あんた、36歳の中年おばさんに童貞を奪われたってことだねぇ」

「うう、おばさんとなんか、ううう」

「中年熟女との初体験でさあ、男になれた気分はどうだい?」

「うるさい! お前なんかに、屈辱だ……ううう」

男は苦々しい顔つきで叔母さまを睨みつけている。

初めての貴重な精液を、恋する可憐な聖少女じゃなくて、中年のおばさんに吐き出したという悔しさでしょうか?

そんな心情の大学生に、叔母さまのセリフは辛辣です。

「初めての性交体験で射精してさあ、気持ち良かったんだろ? 今までは、少女の裸を想像してオナニーばかりしてたんだろ? 大人の熟女と体験できて、目が覚めたかい?」

「ううっ、目が覚めたから、後ろ手のロープをほどいてくれ。もう罰を受けたんだから、僕を開放してくれ」

許しを請う男の眼前に精液がたまったコンドームをさらして、冷酷な顔つきで叔母さまは言い放ちます。

「あんたの少女狂いの性癖はしぶとそうだからねえ、この程度の精液を初体験で吐き出したくらいで、重症のロリコンから目覚めるはずがないんだよ。
 あんたのお仕置きは、まだ終わりじゃないんだよ」

「えっ? 終わりじゃないって……?」

男は不安げに眉根を寄せて、
萎えたチンポを守るかのように股間を閉じる。

叔母さまはコンドームをティッシュにくるんで立ち上がると、ダイニングにいたお母さんに向けて手を上げます。


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