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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
ダイニングで待機していたお母さんは、
叔母さまの合図を受けてリビングに登場します。
叔母さまは男にお母さんを紹介します。
「こちらは、桃花ちゃんのお母さんだよ」
「えっ? ええーー? お、お母さん……」
桃花のお母さんだと聞いて、男の顔は緊張の眼差しで引きつります。
お母さんは、桃花の母親になりきって演じます。
お母さんが男を相手に果たすべき与えられた役割は、幼い少女への強い思慕をきっぱりと断ち切るために、熟女の技を尽くしてロリータへの夢想を破壊すること。
性癖破壊の効果を決定的に高めるために、
性体験のお相手を桃花の母親として設定したのです。
恋した少女の母親を抱いてセックスするとなれば、
精神的な衝撃も絶大に大きいだろうと、
叔母さまが考えた策略なのです。
だからお母さんは心も身体も実直に、
桃花の母親になりきって演じなければいけません。

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