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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
叔母さまは懲罰の執行を宣言します。
「あんたが桃花を盗撮してストーカーをした罰を与えるんだよ。2度と小学生の女の子に恋心を抱かせないための治療だよ」
「ち、治療だなんて……やめてくれ」
「大学生にもなって未成熟なロリコン癖の脳みそにねえ、私が鉄槌のクサビを打ち込んでやるから覚悟しなさいよ」
「おばさんなんか、イヤだ! やめろ! やめろ!」
叔母さまは問答無用と言わんばかりに腰を落として、ゆるりと男の肉棒を飲み込んだ。
「ああっ、うううう……」
悲壮な表情でうめき声を漏らす男の鼻先に、
叔母さまは豊満な乳房をギュッと押し付ける。
男根を膣奥まで深く飲み込んで一呼吸置くと、
腰を上下に振って、わずかに3こすり半……
その刹那、叔母さまが突拍子もない声を発したのです。
「ええーー? あんた、なに? なによ? 早漏なのか?」
なんと、男はわずか3こすり半で射精してしまったのですよ。
叔母さまは呆れた表情もあらわに、男を見下ろしているのです。
「そうか……あんた、まだ、童貞だったんだね。
初めての体験だったから、触れただけで暴発しちゃったのね」
「うっうううう……」
男は童貞を見破られて恥ずかしいのか、
返す言葉も反論もありません。

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