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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
阿部先生は200往復のピストンで一息つくと、
男根を深く挿入したまま桃花を抱いて立ち上がり、
駅弁スタイルになってリビングの壁際に移動したのです。
壁際には白いシーツの敷布団が敷かれており、
ゴロリと横になると桃花が騎乗位になって腰を振り始める。
小ぶりの白桃のオッパイを突き出して、
差し出された先生の手で揉まれて喘ぎ声を上げている。
男はその姿を嫉妬と絶望と混沌の眼差しで見つめているのか、股間の肉棒はすでに、東京湾の観音像のように直立しているのです。
叔母さまはサッと男の前に立ちふさがり、
交合する男女の視界をさえぎって話しかけます。
「これでもあんた、桃花のことを愛おしいと思うのかい? 盗撮やストーカーを続けたいと思うのかい?」
男の眼差しは剣呑で、額からは冷や汗がにじんでいる。
「絶望だ! 桃花ちゃんがこんな女だなんて知らなかった。桃花ちゃんは僕のあこがれの天使だったのに、もう絶望だ! 顔も見たくないし、写真なんか撮りたくない」
「ふーん、あんた、絶望だなんて言ってるけどさぁ、桃花と淫乱先生のファックを見て勃起してるじゃないか。
可愛い小学少女が姦淫されてる姿を眺めて興奮して、嫉妬してるんじゃないのかい?」
「嫉妬なんかしない! 小学生なんて……もう、興味なんかない」
「ふーん、ホントに興味がないのかねぇ?
私はダイニングに座ってずっと様子を眺めていたんだけど、叔母さまが手を上げて合図をくれたので、
いよいよ私の出番だからリビングへ行きます。

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