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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽

先生は桃花の太ももに手を添えて、
ゆっくりと腰を振り始める。

「モモちゃん、痛いか?」

「痛くないよ、うふん、気持ちいいよ、ああん」

「そうか、気持ちいいか、よーし、ううう」

先生は上体を沈めてブラジャーを取り去り全裸にすると、桃花のオッパイを胸に密着させて抱きしめます。

「うおっ、桃花、あふ、あふ、あふ、ふう、ふう」

「ああ、先生、ああ、先生、あははーーーーん」

どうやら桃花は演技であることを忘れて、
本気で先生にハメられてヨガっているようだ。

先生だって禁断背徳の小学生のオマンコを、
親の許しを得て美味しく味わっているのだから。

あ、いや、親にはそこまで話していないんだっけ?

まさか担任の先生が娘と性交する作戦だなんて、
そんなことまでするなんて思わないよね。

いやいや、桃花の両親のことだから、
とっくに見抜いているのかなぁ?


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