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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
私は純白のキャミソールとパンティを身に着けての登場ですよ。
私は叔母さまに指示されたとおりに、ちょっと気取って、パリコレのモデルが舞台に登場するようにすまし顔です。
男は私を見て、目を爛々と輝かせて叫んだのです。
「おおっ、おおおーーなんて素敵な天使なんだ!!」
私は男の前で立ち止まるとキャミの片紐を落として、鼻先をツンと上向けて冷たくあしらってやったのです。
男は喉を詰まらせてつぶやいたのです。
「あああ、君こそ僕の永遠のシンデレラだ。
リカちゃん人形みたいにキュートでいじらしくて可愛いくて、ああ、愛おしい……ああ、奇跡だ!」
叔母さまは呆れたように男を睨みつける。
毒蛇の目つきに変わってつぶやくのです。
「やっぱり、あんたはロリコンなんだね」
叔母さまのつぶやきなど聞こえぬふりで、
男の視線は私の全身をくまなく嘗め回します。
そして、キャミソールから覗くパンティに視線が移動すると、股間に食い込む白パンティのY字の焦点に釘付けになる。
パンティの中に男のチンポを挿入されそうな錯覚を覚えて、私は思わず腰をねじってお尻を向けた。

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