この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽

阿部先生は男の心境などにはお構いなしに、
コンドームを装着した男根をオマンコに押し当てて、ラブオイルで濡れた小さなオマンコに……
グイグイグイと、ググイッと挿入したのです。

ググイッ、グイグイ、グググイッ

その瞬間に男の瞳孔は満開になり、
首の骨がボキリと折れるような音が聞こえたのです。

その音は、愛するロリータへの一縷の望みが絶たれた、絶望の音だったのかもしれません。

恋していた桃花のオマンコに男根が深く挿入されて、優しかった男の眼差しは失望の怒りに変わったようです。

いたわるような瞳で桃花を見つめていた眼差しが、
淫乱なソープランド嬢の性行為を眺めるような、
ギンギンギラギラに輝き始めたのです。

挿入された刹那の桃花の表情は淫靡で、
ビクッと反応して顎が上向き唇が開いた。
天国行きの切符を手にした喘ぎの表情です。

後ろ手に縛られソファーに座らされている男の眼前で、桃花の萌え萌えの恥毛が光を帯びてチンポを受け入れる。
チンポは勢いを得て激しく動き始める。
桃花は愉悦の笑みを浮かべて先生を見つめている。

男は苦し気に言葉を吐き出す。

「あああ、桃花ちゃん……いや、違う、違うんだ、
 この女はもう、桃花ちゃんじゃないんだ、ううう」

先生にオマンコをゆだねる桃花の卑猥さを打ち消すよりも、
桃花を一人の女として見直して興奮したのか、
男のチンポは勃起して、股間から頭を覗かせる蛇のようです。


/483ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ