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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
阿部先生は男の心境などにはお構いなしに、
コンドームを装着した男根をオマンコに押し当てて、ラブオイルで濡れた小さなオマンコに……
グイグイグイと、ググイッと挿入したのです。
ググイッ、グイグイ、グググイッ
その瞬間に男の瞳孔は満開になり、
首の骨がボキリと折れるような音が聞こえたのです。
その音は、愛するロリータへの一縷の望みが絶たれた、絶望の音だったのかもしれません。
恋していた桃花のオマンコに男根が深く挿入されて、優しかった男の眼差しは失望の怒りに変わったようです。
いたわるような瞳で桃花を見つめていた眼差しが、
淫乱なソープランド嬢の性行為を眺めるような、
ギンギンギラギラに輝き始めたのです。
挿入された刹那の桃花の表情は淫靡で、
ビクッと反応して顎が上向き唇が開いた。
天国行きの切符を手にした喘ぎの表情です。
後ろ手に縛られソファーに座らされている男の眼前で、桃花の萌え萌えの恥毛が光を帯びてチンポを受け入れる。
チンポは勢いを得て激しく動き始める。
桃花は愉悦の笑みを浮かべて先生を見つめている。
男は苦し気に言葉を吐き出す。
「あああ、桃花ちゃん……いや、違う、違うんだ、
この女はもう、桃花ちゃんじゃないんだ、ううう」
先生にオマンコをゆだねる桃花の卑猥さを打ち消すよりも、
桃花を一人の女として見直して興奮したのか、
男のチンポは勃起して、股間から頭を覗かせる蛇のようです。

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