この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
桃花の悶える姿を見て、男の目つきが変わっていきます。
思慕を込めてうるんでいた純情そうな眼差しが、
トゲトゲしい怒りのこもった針の眼差しに変わったのです。
桃花への嫉妬と憎しみとが混ざり合って、
やるかたない憤怒と失望感に身を焦がしているのでしょうか?
桃花の喘ぎ声は地獄の赤鬼の叫び声でしょうか?
「あはん、先生、せんせーーーい、あはーーん」
阿部先生は桃花の膣口から唇を離して顔を上げると、よだれを垂らして舌なめずりをします。
股間で揺れ動く先生のチンポは怒張して、
最高潮にいきり立っているようです。
先生はクンニをやめて桃花の両足を広げて引き寄せると、おもむろに男根を愛液のにじむ膣口に押し当てて、いよいよ性器交合の構えです。
すかさず叔母さまがコンドームを取り出して、
先生の男根に素早く装着すると同時に、
桃花のオマンコにたっぷりのオイルを塗りたくります。
男の股間を見るといつの間にか、
しぼんでいたチンポは興奮して勃起したのか、
陰毛の陰でうずいているようです。
いったい男はどんな心境なのでしょうか?
恋人を寝取られて嫉妬に狂った炎の怒りでしょうか?
それとも、男は幼い少女を愛するロリコンだから、
可愛いぬいぐるみの人形を淫らに辱められる心境なのか?

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


