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小学少女メグちゃんの性春日記
第4章 月曜日の朝の乱れた光景
おじいちゃんは頬を紅潮させて、
パジャマのズボンに手を添えている。
股間でチンポがテントを張って、
ピラミッドよりも鋭く突き立っているのだ。
桃花は無邪気な笑顔ではしゃいで見せて、
突き立つテントにそっと手を添えます。
「メグちゃんがおじいちゃんのお誕生日にさあ、
エッチなプレゼントをしたって聞いた時にね、
私もおじいちゃんとヤッてみたいなって思ったんだ」
「えっ? そ、そうなのか……本当にそう思ったのか?」
「本当だよ、嘘じゃないよ」
桃花はおじいちゃんとエッチをしたいと告白したのだ。
それどころじゃない、きっぱりと宣戦布告をしたのだ。
おじいちゃんの性欲細胞に火がついて、
メラメラメラと燃え上がった。
おじいちゃんにしてみれば、
売られた喧嘩は買わねばならない。
たとえ相手が小学生だろうと、
引けば男としてのメンツがすたる。
桃花が積極的に望んで挑発しているのだから、
これはセクハラでも強姦でもないんだと、
おじいちゃんは自分に言い聞かせたのです。
それに……
メグと桃花のオマンコを食べ比べてみたい。

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