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小学少女メグちゃんの性春日記
第4章 月曜日の朝の乱れた光景
うろたえ気味のおじいちゃんに、桃花は攻め込みます。
「おじいちゃんは、私の太もも食べたいんでしょう?」
「おう、食べたいぞ」
「私の太ももで、オナニーしてるんでしょう?」
「うっ、むむむむ……」
「ねえ、おじいちゃん」
「なんじゃ?」
「私とさあ、ヤリたいの?」
「んっ? 何をじゃ?」
「だからぁ、セックスだよ!!
私さあ……おじいちゃんとヤッてもいいよ」
おじいちゃんは仰天して目玉を飛び出します。
たしかに期待も妄想もしていたけれど、
いきなりセックスをしたいかと訊かれれば、
たじたじとなって返事に窮します。
「おじいちゃんはオナニーをする時にさあ、
私とのセックスを想像してるんじゃないの?
オナニーだけで射精して満足なの?」
「うむむ、モモちゃんはメグのお友達じゃからのう……」
「お友達じゃあ、ヤレないの?」
「うう、そんなことはないが……ううう」
「じゃあ、ヤリたくないの?」
「いやいや、そういう訳ではないが……」

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