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小学少女メグちゃんの性春日記
第4章 月曜日の朝の乱れた光景

聞くまでもないとおじいちゃんは思ったけれど、
とても大切なことだからと思い直して確認します。

「モモちゃんは、処女じゃないんだろうなぁ?」

「うん、もちろん、経験済みだよ」

「そうかい、大人の女ってことだな」

「そうだよ」

「じゃあ、ヤッてみるかい?」

「うん、ヤロ、ヤロー!」

「ようし、じゃあ、もっとこっちへおいで」

「えっ? 今じゃないよ。だって、学校に遅刻しちゃうよ。
 授業が終わって、放課後でなくちゃあ」

「放課後だなんて言ったら、授業中にエッチなこと考えて、
 気が散って勉強にならんじゃろう?」

「うーん、そうだけど……」

「大丈夫だよ、5分で終わらせるから」

「うん、分かった。じゃ、5分でヤロッか……」

「おう、さあ、おいで……」

桃花はブラウスのボタンを素早くはずして、
キャミソールの胸をはだけます。

「時間がないから、スカートは脱がないよ」

「おう、穿いたままでいいぞ」


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