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間に合っくん物語
第1章 作者紹介
毎日毎日オナニーをした。
オカズは先輩
だけど、当時はオマンコのことを知らなかった。
エロ本で、おちんちんを女の子に挿れることは知っていた。挿れる場所は「アナル」だと思い込んでいた。
僕の家にはティッシュがあまり置いていなかった。
僕は射精するときは自分の手で覆い、手の中で射精していた。
射精した後は、手にベッタリついた精液のにおいを嗅いでは舐めとった。
単純にエッチな感じがして、それなりに美味しいと感じていた。
それは今でも同じで、僕はその当時から自分の精液は舐めとっている。
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