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間に合っくん物語
第1章 作者紹介
僕の中学生の頃のはなし
今とは違い、スマホなどはなく、エッチな本が貴重だった。
友人とエッチな本を読んだが、その時からエッチな本を見て勃起させている友人をみて勃起していた。
ある日、柔道部の友人が、部室にある腰部をマッサージするための電気アンマを「おちんちんにあてると気持ちいいよ。ずっとしてると白いのが出ちゃうかもしれないね。やってみる??」と言ってきた。僕はなんだか興味があって「やってみる」と言ってしまった。友人が「逃げるなよォ」と言ってきたから、「逃げちゃうかも」というと、部員を呼んで僕を畳の上に押さえつけた。両手両足を押さえつけられて、友人がにやにやしながらブイィ~~~というエッチな音を立てた電気アンマを陰部に押し付ける。
あっという間に勃起してしまった。
一生懸命逃げようとするが、柔道部の押さえつけがすごくて逃げられない。
いったん機械がとまった。
助かったと思っと次の瞬間、「こいつ勃ってない???」と皆が気づいてしまう。
皆は面白がって、僕のズボンとパンツを脱がす。
勃起したおちんちんを晒されながら、電気アンマが再び押し付けられた。
生のペニスに押し付けられた快感は別格だった。
どれくらい押し付けられただろうか・・・・・。
逃げることもできない状況がさらに興奮を掻き立てる。
ペニスが・・・・ドクっドクっと制御できない動きをした瞬間
僕は皆の前で初めての射精をしてしまった。
皆、時が止まっていた。
皆も射精のことを知らなかったんじゃないかと今になって思う。
「何?これ!」
「なにか出てきた!」
皆が騒ぎ出す
女子剣道部の先輩が「やめなさい!!」と割って入ってきた
頭が真っ白になった僕は放心状態だった
女子部員の先輩はテッシュを僕に渡してくれた。
優しく「拭きなさい」と言ってくれた。
精液を拭き取ったティッシュをポケットに隠して、恥ずかしながら僕は家に帰った。
家に帰ってからポケットのティッシュを手に取り、においを嗅いだ。
ものすごく興奮してしまい、テッシュについている自分の精液をなめては興奮し勃起したおちんちんをいじっていた。
先輩はこのこと(射精)を知っているんだ・・・・。
大人の女性という感じがして、先輩で毎日毎日オナニーを続けた。
今とは違い、スマホなどはなく、エッチな本が貴重だった。
友人とエッチな本を読んだが、その時からエッチな本を見て勃起させている友人をみて勃起していた。
ある日、柔道部の友人が、部室にある腰部をマッサージするための電気アンマを「おちんちんにあてると気持ちいいよ。ずっとしてると白いのが出ちゃうかもしれないね。やってみる??」と言ってきた。僕はなんだか興味があって「やってみる」と言ってしまった。友人が「逃げるなよォ」と言ってきたから、「逃げちゃうかも」というと、部員を呼んで僕を畳の上に押さえつけた。両手両足を押さえつけられて、友人がにやにやしながらブイィ~~~というエッチな音を立てた電気アンマを陰部に押し付ける。
あっという間に勃起してしまった。
一生懸命逃げようとするが、柔道部の押さえつけがすごくて逃げられない。
いったん機械がとまった。
助かったと思っと次の瞬間、「こいつ勃ってない???」と皆が気づいてしまう。
皆は面白がって、僕のズボンとパンツを脱がす。
勃起したおちんちんを晒されながら、電気アンマが再び押し付けられた。
生のペニスに押し付けられた快感は別格だった。
どれくらい押し付けられただろうか・・・・・。
逃げることもできない状況がさらに興奮を掻き立てる。
ペニスが・・・・ドクっドクっと制御できない動きをした瞬間
僕は皆の前で初めての射精をしてしまった。
皆、時が止まっていた。
皆も射精のことを知らなかったんじゃないかと今になって思う。
「何?これ!」
「なにか出てきた!」
皆が騒ぎ出す
女子剣道部の先輩が「やめなさい!!」と割って入ってきた
頭が真っ白になった僕は放心状態だった
女子部員の先輩はテッシュを僕に渡してくれた。
優しく「拭きなさい」と言ってくれた。
精液を拭き取ったティッシュをポケットに隠して、恥ずかしながら僕は家に帰った。
家に帰ってからポケットのティッシュを手に取り、においを嗅いだ。
ものすごく興奮してしまい、テッシュについている自分の精液をなめては興奮し勃起したおちんちんをいじっていた。
先輩はこのこと(射精)を知っているんだ・・・・。
大人の女性という感じがして、先輩で毎日毎日オナニーを続けた。

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