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大人の時間
第13章 おもてなし
マツモトがシャワーを浴びる間に部屋を片付ける仁美。
仁美
「隆史さん、起きて」
「部長がいるのに寝てちゃダメよ」
隆史
「むにゃむにゃ…もう飲めましぇ〜ん…」
隆史はもう完全アウトのようだ。
寝落ちした隆史に布団を掛ける。
仁美
「あ、マツモトさんに着替えを出してあげないと」
仁美は隆史の大きめな服を選び、マツモトに届けるため浴室のドアを開いた。
仁美
「マツモトさん、お洋服ここに置い…」
シャワーを浴び終え、身体をタオルで乾かす全裸のマツモトがいた。
180センチの長身に水泳で鍛えられた、
脂肪のない、筋肉質な肉体だ。
股間には規格外の、白人のような長い肉棒がぶら下がっている。
仁美
(わぁ…さすがハーフ…良い身体…それにオチンポおっきい…)
マツモトの股間に見入っている仁美。
マツモトが仁美の存在に気づいた。
マツモト
「おぉ仁美さん」
仁美
「あ…マツモトさん、ごめんなさい」
「お洋服良かったら使ってください」
服を渡し、すぐドアを閉めた。
仁美
(50歳って言ってたけど、全然素敵な身体…)
(あれで独身って勿体ないなぁ…)
(彼女…いるのかな…)
リビングで落ち着いていると、マツモトが入ってきた。
マツモト
「お風呂と服、ありがとう」
「おかげでスッキリしたよ」
仁美
「いえいえ…それより夫が潰れてしまってごめんなさい…」
ソファでイビキをかく隆史。
マツモト
「全然気にしないで」
「ちょっと飲ませ過ぎたかなぁ」
仁美
「私で良ければ、ご一緒します」
そう言いながらグラスに酒を注ぐ。
マツモトは、隆史がいかに会社で頑張っていて、
将来有望だと褒め倒す。
仁美
「隆史さんが頑張ってくれてるのは嬉しいですね…」
「けど…」
マツモト
「余り家にいないのが辛いのかい?」
仁美
「まぁ…寂しいですよね…」
マツモト
「私の前妻もそうだったなぁ」
「まあ不在が多かったのも理由の1つだったけど…」
仁美
「他にも何か理由が…?」
マツモト
「あ…いやいや、気にしないで」
「少し飲み過ぎたかなぁ…はっはっはっ…」
「それにしても隆史君は悪い奴だねぇ…」
「こんな美人な奥様を放っておくなんて」
ダンディなハーフに褒められ、照れる仁美。
マツモトはニコニコしているが、
時折、仁美の谷間を覗いている。
仁美
「隆史さん、起きて」
「部長がいるのに寝てちゃダメよ」
隆史
「むにゃむにゃ…もう飲めましぇ〜ん…」
隆史はもう完全アウトのようだ。
寝落ちした隆史に布団を掛ける。
仁美
「あ、マツモトさんに着替えを出してあげないと」
仁美は隆史の大きめな服を選び、マツモトに届けるため浴室のドアを開いた。
仁美
「マツモトさん、お洋服ここに置い…」
シャワーを浴び終え、身体をタオルで乾かす全裸のマツモトがいた。
180センチの長身に水泳で鍛えられた、
脂肪のない、筋肉質な肉体だ。
股間には規格外の、白人のような長い肉棒がぶら下がっている。
仁美
(わぁ…さすがハーフ…良い身体…それにオチンポおっきい…)
マツモトの股間に見入っている仁美。
マツモトが仁美の存在に気づいた。
マツモト
「おぉ仁美さん」
仁美
「あ…マツモトさん、ごめんなさい」
「お洋服良かったら使ってください」
服を渡し、すぐドアを閉めた。
仁美
(50歳って言ってたけど、全然素敵な身体…)
(あれで独身って勿体ないなぁ…)
(彼女…いるのかな…)
リビングで落ち着いていると、マツモトが入ってきた。
マツモト
「お風呂と服、ありがとう」
「おかげでスッキリしたよ」
仁美
「いえいえ…それより夫が潰れてしまってごめんなさい…」
ソファでイビキをかく隆史。
マツモト
「全然気にしないで」
「ちょっと飲ませ過ぎたかなぁ」
仁美
「私で良ければ、ご一緒します」
そう言いながらグラスに酒を注ぐ。
マツモトは、隆史がいかに会社で頑張っていて、
将来有望だと褒め倒す。
仁美
「隆史さんが頑張ってくれてるのは嬉しいですね…」
「けど…」
マツモト
「余り家にいないのが辛いのかい?」
仁美
「まぁ…寂しいですよね…」
マツモト
「私の前妻もそうだったなぁ」
「まあ不在が多かったのも理由の1つだったけど…」
仁美
「他にも何か理由が…?」
マツモト
「あ…いやいや、気にしないで」
「少し飲み過ぎたかなぁ…はっはっはっ…」
「それにしても隆史君は悪い奴だねぇ…」
「こんな美人な奥様を放っておくなんて」
ダンディなハーフに褒められ、照れる仁美。
マツモトはニコニコしているが、
時折、仁美の谷間を覗いている。

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