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大人の時間
第11章 二日酔い
黒人Bが女のアナルにオイルを塗りたくる。

黒人B
「ほら…しっかりアナルで黒人様のデカいチンポを堪能しな…」

ズル…ブッ…ブピッ…ズブブブ…

汚い音を出しながら黒い肉棒がピンク色のアナルにめり込む。

女
「あがっ…!太い…!アナルガバガバになっちゃぅ!」
「また出ぢゃう…!」

アナルの奥深くまで挿入された快感で潮を吹いてしまう女。

黒人A
「やべぇなコイツ…どんだけ吹くんだよ」
「感じすぎてバカになっちゃったか?」

女
「ぁはん…はぁい…おマンコもアナルもバカになっぢゃったぁ…」
「もっと…もっとちょうだぁぁい…」

自ら肉棒を奥へと押し込む女。

隆史
(狂ってる…どんだけ淫乱なんだこの女…)

見てはいけない光景なのに、目が離せない。

男達は代わる代わるマンコ、アナル、口、穴という穴に挿入していく。

女
「浮気旦那のおチンポの数百倍気持ちいぃの…」
「もうダメ…おっきぃチンポじゃないとイケない!」

隆史
(浮気旦那…?)
(あの声…もしかして…仁美…?)

隆史の鼓動が早くなる。

隆史
(そんなバカな…さっきまでバーにいたじゃないか…)
(これは夢か…?いや絶対夢だ…!)

身体が動かない隆史は、大勢の黒人に犯される女を直視することしかできない。

女
「出して…おっきい黒い金玉に入ってるザーメン…」
「私の中に全部出してぇ…!」

隆史
(これは夢だ…早く覚めてくれ…)

女
「ねぇちゃんと見てて…」

隆史
(…え…?)

女
「知らない黒人達のザーメン…」
「ぜーんぶ中に出してもらうとこ…ちゃんと見てぇ…」

隆史
(俺に言ってるのか…?)
(暗いし…マスクで顔が見えない…)

黒人達
「オラ!全部の穴にいっぱい注いでやるよ!」

女の絶叫に合わせるように、男達が一斉に雄叫びをあげた。
静まり返り、女が果てた。
女は陸に挙げられた魚のように痙攣している。

口、マンコ、アナルから大量の白い精子が溢れ出る。

終わりかと思いきや、
意識が無い女に構わず、残りの黒人達が次々と挿入し始める。

女
「あっ…うっ…えへっ…あっ…あっ…」

壊れた人形のようにオモチャにされる女。
暇を持て余した、待ちきれない残りの男達は、
女の顔に射精したり、
胸や背中、ありとあらゆる部分に射精していく。

黒人E
「ほら言ったろ…マジで淫乱なんだよコイツ」
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