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大人の時間
第3章 お買い物
仁美
「違うわよ…!朝急いでて忘れたの。それに暑いし丁度いいの!」
少し怒り気味で答えた。
ジャック
「ソーリー怒らないで」
「ノーブラでもいいじゃん。そんな良いおっぱいしてたら尚更だよ」
仁美
(早く会話を終わらせて出ないと…でも…)
ジャック
「でもディルド見てたって事は買おうと思ってた?」
「彼氏いないの?」
ジャックの弾丸トークが続く。
仁美
「彼氏じゃなくて夫がいるの。もうどこか行ってくれない?」
冷たくあしらえば離れるだろう。
そう思ったはずが、
ジャック
「わかった!旦那さんとレスだ!」
デリカシーが無い人、と思いつつも図星で反論できない。
ジャック
「丁度良かった!お姉さんはレス、俺はおあずけ食らったし、仲良くしよう」
「それにさ、そんなデカイディルド持って渋谷歩けないから…」
そう言いながらジャックは仁美の手を掴み、
ゆっくりとスウェットパンツの異物を握らせた。
ジャック
「どうせだったら本物で遊んだ方が良くない?」
仁美
(何これ…めちゃくちゃ太いし重たい…)
感触は明らかに肉棒だが、まず太い。
指が周り切らないくらいの太さだ。
仁美
「ちょっとやめてよ…!」
言葉では抵抗するが、仁美の手は肉棒を手放さない。
ジャックも、仁美が興味を持っていることはお見通しだ。
ジャック
「ここの店長はマブダチだから大丈夫」
「それにこれ見てよ」
ジャックがゆっくりとスウェットパンツから何かを取り出した。
ズルン…
と音がするかのように、ジャックの黒い肉棒が出てきた。
棚にあるディルドとほぼ同じサイズで30センチはあるだろう。
唯一の違いは、ジャックの竿は真っ黒だが、亀頭は臼黒いピンク色をしている。
初めて見る生の黒人のチンポに衝撃を受ける仁美は言葉が出ない。
ただ気がつくとジャックのチンポを握りしめていた…
ジャック
「ほら、やっぱり気になってるじゃん」
仁美
「いや違うの…勝手に…」
自分でも何を言っているのか分からない。
ジャック
「この店、上にビデオ鑑賞が出来る部屋があるんだよ」
「時間があるなら行こうよ」
「違うわよ…!朝急いでて忘れたの。それに暑いし丁度いいの!」
少し怒り気味で答えた。
ジャック
「ソーリー怒らないで」
「ノーブラでもいいじゃん。そんな良いおっぱいしてたら尚更だよ」
仁美
(早く会話を終わらせて出ないと…でも…)
ジャック
「でもディルド見てたって事は買おうと思ってた?」
「彼氏いないの?」
ジャックの弾丸トークが続く。
仁美
「彼氏じゃなくて夫がいるの。もうどこか行ってくれない?」
冷たくあしらえば離れるだろう。
そう思ったはずが、
ジャック
「わかった!旦那さんとレスだ!」
デリカシーが無い人、と思いつつも図星で反論できない。
ジャック
「丁度良かった!お姉さんはレス、俺はおあずけ食らったし、仲良くしよう」
「それにさ、そんなデカイディルド持って渋谷歩けないから…」
そう言いながらジャックは仁美の手を掴み、
ゆっくりとスウェットパンツの異物を握らせた。
ジャック
「どうせだったら本物で遊んだ方が良くない?」
仁美
(何これ…めちゃくちゃ太いし重たい…)
感触は明らかに肉棒だが、まず太い。
指が周り切らないくらいの太さだ。
仁美
「ちょっとやめてよ…!」
言葉では抵抗するが、仁美の手は肉棒を手放さない。
ジャックも、仁美が興味を持っていることはお見通しだ。
ジャック
「ここの店長はマブダチだから大丈夫」
「それにこれ見てよ」
ジャックがゆっくりとスウェットパンツから何かを取り出した。
ズルン…
と音がするかのように、ジャックの黒い肉棒が出てきた。
棚にあるディルドとほぼ同じサイズで30センチはあるだろう。
唯一の違いは、ジャックの竿は真っ黒だが、亀頭は臼黒いピンク色をしている。
初めて見る生の黒人のチンポに衝撃を受ける仁美は言葉が出ない。
ただ気がつくとジャックのチンポを握りしめていた…
ジャック
「ほら、やっぱり気になってるじゃん」
仁美
「いや違うの…勝手に…」
自分でも何を言っているのか分からない。
ジャック
「この店、上にビデオ鑑賞が出来る部屋があるんだよ」
「時間があるなら行こうよ」

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