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大人の時間
第4章 飲み会
媚薬のおかげか、痛みはないが苦しい…
初めての二穴責めで何度がイッてしまっている。

サトルがディルドをアナルから抜き出した。

サトル
「仁美さんアナル広がってますね」
「ちょっと入れてみましょうか」

コージがソファに腰掛け、仁美を上に座らせた。
騎乗位の状態で仁美のマンコにチンコを戻した。

ローションを肉棒に塗りたくったサトルが背後から近づいてくる。

サトル
「せーの」

サトルが掛け声をかけて、仁美のアナルに長い肉棒を挿れてきた。

ブピッブブ…

汚い音を出しながら、仁美のアナルがサトルの肉棒を飲み込む。

サトル
「おいコージやべぇ…アナル超気持ちいいわ」
「穴の入口が凄い締まるのに、中はめっちゃ柔らかい」

サトルが奥に挿し込んで、コージが引き戻す。
リズムよく、交互にマンコとアナルを突いてくる。

仁美はほぼ正気を失っている。

仁美
「アッアッ…」
「おマンコとアナルがグチュグチュ言ってる…!」
「やばいおかしくなっちゃう…」

サトル
「淫乱奥さん最高だわー」

コージ
「なんでもOKなヤリマン妻欲しいわー」

サトル・コージ
「仁美さんイキそう…!まじすんません…!」

サトルとコージがほぼ同時に射精した。
両方の穴から精子がこぼれ落ちてくる。

アナルの方はブピッと汚い音を出しながら精子をタレ流している。

サトル
「仁美さんマジ最高。今度ラグビーの後輩全員相手してくださいね」

そういうと2人はさっさと部屋を出ていった。

媚薬の効果が頂点に達したようで、
仁美は白目を向いて気を失った。

翌朝8時頃目が覚めた。
仁美は慌てて服を着て絵里を探した。

(やっぱり…)

絵里はマスターベッドで全裸で寝ていた。
身体中オイルまみれで、膣からは精子が溢れている。
膣からだけではなく、全身に精子が掛かっている。

もしかしたら3人で犯したのかもしれないが、
考えるのはやめよう。

絵里の身体をキレイに拭いて、タイミングを見て起こした。

絵里
「仁美おはよ〜」
「昨日飲みすぎちゃった。ごめんね」

寝ぼけながら謝る絵里。

絵里
「けどリョウヘイ君テクニック凄いよー」
「1人以上とヤッてるような感じ」

仁美は絵里を軽くあしらい、
身支度を済ませて足早にマンションを出た。
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