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大人の時間
第3章 お買い物
眠っていたかのようなブラックアウトから目が覚めた仁美。
意識が朦朧とする中、ボヤた視界が正常に戻っていく。

仁美
(あれ…私なにしてたんだろ…揺れてる…)

視界が正常になり、天井の鏡が見えてきた。
鏡には、巨大な黒人が正常位で仁美をピストンしている。

完全に意識が戻った仁美に、陰部から来る刺激が襲う。

仁美
(あぁ…そうだった…わたし…ジャックに犯されてるんだ…)

ジャック
「やっと起きた?さっきは凄かったよ。見てこのベッド」

仁美がベッドシートに手を当てると、かなり濡れている。
騎乗位で突かれて、かなり潮を吹いてしまったようだ。

ジャックの巨根にほぐされたおかげか、
痛みはなく快感しかない。

仁美
「ジャックの黒いデカチンポ凄くきもちいいよ…」

仁美はもうジャックの巨根の虜になっていた。
恥ずかしい事も隠さず言えてします。

ジャック
「お姉さんのマンコも凄く小さくてきもちいいよ」
「旦那さん、隆史だっけ?相当小さいチンコだったんだね」

夫を貶されているにも関わらず、仁美も一緒に笑っている。

仁美
「ジャックのチンポの1/3もないかな」

隆史を貶すと濡れが増す。

正常位からバックに体勢を変えて、
仁美の目の前に鏡がある状態でジャックが突き始めた。

自分は今、出会ったばかりの黒人に犯されてる…

まるでAVの世界のシチュエーションが実際目の前で起きている。
しかも自分が主演女優だ。

ジャック
「今日1日中我慢してたから出そうっ…」

ジャックは我慢しながら腰を振っているが、
亀頭も竿もパンパンに膨れているのが分かる。

仁美
「いいよジャック…私でイッて…ジャックのザーメン…いっぱい出して…」

ジャックのピストンが早くなる。

仁美はもう力が入らない。
我慢することも出来ず、ピストンされる度に潮を吹いている。

ジャック
「イクッ…!」

その瞬間、仁美は自然とジャックを抱きしめた。

仁美
「ジャック…愛してるよ仁美って言って…」

ジャックは戸惑いながらも、

ジャック
「愛してる仁美っ…」
と叫ぶと雄叫びを上げながら仁美の膣に射精した。

肉棒の血管が脈を打っているのが分かる。
ドクッドクッドク…

出し切ったジャックは肉棒を抜き出して仰向けに倒れた。

仁美は肉棒に寄り添い、精子と愛液を舐め回した。
そのまままた眠りについた…
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