この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第99章 守り続けた聖域の蹂躙 ――夫以外の男を受精する夜――
完全に果てて力なく覆いかぶさる澪の身体から、鬼頭はぬるりと音を立てていったんペニスを引き抜いた。度重なる中出しによって白濁液がべっとりと付着した剛直は、抜かれた後も猛々しく反り返っている。
鬼頭は息を荒くする澪を仰向けに寝かせると、再び正常位の形でその秘所へとペニスを一気に突き入れた。
「ひゃあぁっ……! あ、また、入って……っ!」
「まだまだ終わらんぞ、澪! ここからが本番だ!」
鬼頭はそう吠えると、寝そべった澪の両腰を大きな手でがっちりと掴み、その下半身をベッドから高く持ち上げた。そして自らはベッドの上で膝立ちの姿勢を取る。結合部を高く浮かせ、鬼頭が膝立ちで上から見下ろすようにして激しく突き上げる、いわゆる「吊り橋」の体位だ。
「ひっ、あ……う、あ……っ」
持ち上げられた姿勢のまま、鬼頭は上から強烈な自重をかけるようにして、猛烈に腰を突き立て始めた。ただでさえ過敏になっている澪の膣内へ、角度のついた長大な剛直が容赦なく、そして最も深い場所へとダイレクトに打ち込まれていく。
「ひぎぃっ……! あ、あぁぁぁーーーっ! ダメ、それ、壊れちゃうぅぅっ!」
逃げ場のない宙吊りの状態で、脳髄を狂わせるほどの凄まじい衝撃が連続して澪の全身を駆け巡る。ぶちゅぶちゅ、ぐちゅぐちゅと、溜まった精液を撒き散らすような激しい肉の衝突音が部屋中に響き渡り、澪はただ首を振りながら声を枯らして喘ぎ悶えるしかなかった。
「どうだ澪、これが最高の一撃だ! 一緒に逝くぞ!」
「んあぁぁぁっ……! いっちゃう、もう、無理ぃぃーーーっ!!!」
限界を超えた激しい責め立てに、澪の身体が弓なりに引き絞られ、極限の快感の頂へと一気に昇り詰めさせられていった。
まさに澪が激しく悶絶して逝ったその瞬間、鬼頭もまた獣のような咆哮を上げ、3回目の膣内射精を敢行した。
「うおおおおおおおおっ……!!! 出るぞ、澪ッ!!!」
ドクドクと、これまで以上に熱く、濃厚な精液が、澪の完全に開ききった最奥へと一気に噴出される。一度目、二度目の中出しの種と混ざり合いながら、子宮の奥深くをこれでもかと白濁液で満たしていく強烈な衝撃。
「んんんぅぅぅーーーーーーーーっっっ!!!」
これまでにない猛烈な絶頂の快感と、下腹部を直撃する中出しの熱さに、澪は全身を激しくビクビクと痙攣させた。
鬼頭は息を荒くする澪を仰向けに寝かせると、再び正常位の形でその秘所へとペニスを一気に突き入れた。
「ひゃあぁっ……! あ、また、入って……っ!」
「まだまだ終わらんぞ、澪! ここからが本番だ!」
鬼頭はそう吠えると、寝そべった澪の両腰を大きな手でがっちりと掴み、その下半身をベッドから高く持ち上げた。そして自らはベッドの上で膝立ちの姿勢を取る。結合部を高く浮かせ、鬼頭が膝立ちで上から見下ろすようにして激しく突き上げる、いわゆる「吊り橋」の体位だ。
「ひっ、あ……う、あ……っ」
持ち上げられた姿勢のまま、鬼頭は上から強烈な自重をかけるようにして、猛烈に腰を突き立て始めた。ただでさえ過敏になっている澪の膣内へ、角度のついた長大な剛直が容赦なく、そして最も深い場所へとダイレクトに打ち込まれていく。
「ひぎぃっ……! あ、あぁぁぁーーーっ! ダメ、それ、壊れちゃうぅぅっ!」
逃げ場のない宙吊りの状態で、脳髄を狂わせるほどの凄まじい衝撃が連続して澪の全身を駆け巡る。ぶちゅぶちゅ、ぐちゅぐちゅと、溜まった精液を撒き散らすような激しい肉の衝突音が部屋中に響き渡り、澪はただ首を振りながら声を枯らして喘ぎ悶えるしかなかった。
「どうだ澪、これが最高の一撃だ! 一緒に逝くぞ!」
「んあぁぁぁっ……! いっちゃう、もう、無理ぃぃーーーっ!!!」
限界を超えた激しい責め立てに、澪の身体が弓なりに引き絞られ、極限の快感の頂へと一気に昇り詰めさせられていった。
まさに澪が激しく悶絶して逝ったその瞬間、鬼頭もまた獣のような咆哮を上げ、3回目の膣内射精を敢行した。
「うおおおおおおおおっ……!!! 出るぞ、澪ッ!!!」
ドクドクと、これまで以上に熱く、濃厚な精液が、澪の完全に開ききった最奥へと一気に噴出される。一度目、二度目の中出しの種と混ざり合いながら、子宮の奥深くをこれでもかと白濁液で満たしていく強烈な衝撃。
「んんんぅぅぅーーーーーーーーっっっ!!!」
これまでにない猛烈な絶頂の快感と、下腹部を直撃する中出しの熱さに、澪は全身を激しくビクビクと痙攣させた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


