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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第99章 守り続けた聖域の蹂躙 ――夫以外の男を受精する夜――
ベッドの側では、計良がこの生々しい支配の光景に完全に魅了されていた。抵抗し、泣き叫ぶ美しい人妻と、それを力ずくで屈服させようとする鬼頭の姿。ビデオカメラの液晶画面に映し出されるそのリアルな光景に、計良は興奮で目を輝かせながら、最高の瞬間を克明な動画として記録し続けるためにレンズをじりじりと近づけていく。無音で録画を続けるカメラは、澪の流す涙も、拒絶の叫びも、すべてを鮮明に捉えていた。
「最高です、澪さん……。その屈辱に歪んだ顔、そして必死の拒絶……これ以上ない本物のドキュメンタリー映像になりますよ。社長、そのままいっちゃってください!」
計良の言葉に促されるように、鬼頭はふっと低く笑った。
「お前のその嫌がる声が、俺をさらに興奮させるんだよ、澪。もっと鳴け」
「嫌、嫌ぁ! 来ないで……っ! 嫌ぁぁ――っ!」
次の瞬間、鬼頭は容赦なく腰を押し進めた。
「う,、あ、あぁぁぁーーーーっ!!!」
強烈な圧迫感とともに、鬼頭の生の肉棒が、澪の狭い肉の壁をみちみちと押し広げながら挿入されていった。
「最高です、澪さん……。その屈辱に歪んだ顔、そして必死の拒絶……これ以上ない本物のドキュメンタリー映像になりますよ。社長、そのままいっちゃってください!」
計良の言葉に促されるように、鬼頭はふっと低く笑った。
「お前のその嫌がる声が、俺をさらに興奮させるんだよ、澪。もっと鳴け」
「嫌、嫌ぁ! 来ないで……っ! 嫌ぁぁ――っ!」
次の瞬間、鬼頭は容赦なく腰を押し進めた。
「う,、あ、あぁぁぁーーーーっ!!!」
強烈な圧迫感とともに、鬼頭の生の肉棒が、澪の狭い肉の壁をみちみちと押し広げながら挿入されていった。

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