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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第79章 限界を超える快楽地獄
「ねえ、澪さん。こんなに淫らな声で啼いて、後ろの穴まで俺に捧げるって旦那の聞いてる中で約束をしたなんて、旦那はどう思ってるんだろうね? 君はもう、鴫原雄一の奥さんなんかじゃない。俺の専用のオモチャなんだよ」
「オモチャ……わたし、オモチャ……っ、あぁっ、んんっ!」
脳が快感で完全に麻痺した澪は、織部の言葉を拒絶する力を失い、自らその屈辱的な言葉を口にし始めていた。
「わたし、は……織部さんの、おもちゃ……っ。お尻の、あなまで、汚される……いやらしい、人妻、ですぅっ……! あ、あぁぁっ、いく、いっちゃう、あぁぁぁーーっ!」
自らの口から出たあまりにも破廉恥なセリフが、おもちゃの波動と混ざり合い、澪を三回目の絶頂へと突き落とす。
「うあぁぁーーっ! んぎぃっ、あぁっ!」
神楽坂は、携帯電話のカメラを澪の涙に濡れた顔面に近づけ、その壊れていく表情を一言一句の告白とともに克明に記録している。
織部はさらに執拗に、澪の外耳を甘噛みし、耳の穴に息を吹きかけながら舐め回した。そのたびに澪はビクビクと下半身を震わせ、愛液をシーツに滴らせる。
「本当にすごいな、これ。神楽坂さん、澪さん、耳だけで何度でも逝っちゃいますよ。ねえ、澪さん、もっと気持ちよくなりたいでしょ? 『織部さんの卑猥な言葉で、頭が狂っちゃう』って言いなよ」
「ひぅあぁっ……! 織部さんの……いやらしい言葉で……あ、頭が、狂っちゃうぅっ……! おねがい、もう許して、ゆるしてぇっ……!」
「許さないよ。もっともっと啼いて、俺のポイントになってね」
「オモチャ……わたし、オモチャ……っ、あぁっ、んんっ!」
脳が快感で完全に麻痺した澪は、織部の言葉を拒絶する力を失い、自らその屈辱的な言葉を口にし始めていた。
「わたし、は……織部さんの、おもちゃ……っ。お尻の、あなまで、汚される……いやらしい、人妻、ですぅっ……! あ、あぁぁっ、いく、いっちゃう、あぁぁぁーーっ!」
自らの口から出たあまりにも破廉恥なセリフが、おもちゃの波動と混ざり合い、澪を三回目の絶頂へと突き落とす。
「うあぁぁーーっ! んぎぃっ、あぁっ!」
神楽坂は、携帯電話のカメラを澪の涙に濡れた顔面に近づけ、その壊れていく表情を一言一句の告白とともに克明に記録している。
織部はさらに執拗に、澪の外耳を甘噛みし、耳の穴に息を吹きかけながら舐め回した。そのたびに澪はビクビクと下半身を震わせ、愛液をシーツに滴らせる。
「本当にすごいな、これ。神楽坂さん、澪さん、耳だけで何度でも逝っちゃいますよ。ねえ、澪さん、もっと気持ちよくなりたいでしょ? 『織部さんの卑猥な言葉で、頭が狂っちゃう』って言いなよ」
「ひぅあぁっ……! 織部さんの……いやらしい言葉で……あ、頭が、狂っちゃうぅっ……! おねがい、もう許して、ゆるしてぇっ……!」
「許さないよ。もっともっと啼いて、俺のポイントになってね」

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