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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第70章 夫を否定しオスを狂わす人妻
「ええ……、約束よ、あなた……っ。はぁ、はぁっ、あなたのが入ってくるたびに、子宮がビクビク震えて、快感で頭がどうにかなりそうなの……っ。私はもう、あなたなしでは生きていけない、ただの淫らな女だもの……。織部さんたちがどれだけ見ていようとも、画面の向こうで夫がどれだけ悲しもうとも……私は、あなただけの『澪』よ……。本当に、あなたを愛してるわ、あなた……っ」
澪はわざとらしく切なげに声を震わせ、真壁の首筋に顔を寄せて言葉を重ねた。
「こんなに私をめちゃくちゃにして、身体の奥まで支配してくれるのは、真壁さん、あなただけ……。雄一さんじゃ、こんなに激しくしてくれなかったわ……。あ、あっ、そこ、そこ擦るのダメ、熱いのが頭に上って、また逝っちゃいそう……っ! あなたのその凄いのじゃないと、もう私の身体は満足できないの……っ。ねえ、私の言葉を信じて……? 本当にあなたを愛してる, 愛してるわ、あなた……っ!」
男の自尊心をこれ以上ないほどに肥大化させる「愛してる」という決定的な告白。その言葉は、真壁の脳を完全に麻痺させ、彼に自分が世界のすべてを手に入れたかのような錯覚を与えた。 ゆっくりとしたピストンの動きと、片手による絶妙な愛撫の切り替えが、澪の身体の芯に確実な快感を蓄積させていく。真壁は彼女の甘い告白を聞くたびに、己の男としての器が無限に広がっていくかのような万能感に浸り、さらに深く、じっくりと彼女の最奥を突き上げ続けた。
「お前のその綺麗な口から『愛してる』なんて言葉が飛び出すほど、俺の肉体にひれ伏してるってわけだ。そこまで俺に狂ってるお前の姿、もっとじっくり見せてよ」
真壁の声は、勝利を確信した男の傲慢さと、抑えきれない興奮で低く震えていた。背面側位のまま、じわじわと肉壁を擦り上げるような動きを続けていたが、澪の「愛してる」という言葉が彼の独占欲にさらなる火をつけた。もっとこの完璧な美女が、自分の肉体に依存し、自ら快楽を貪る姿をこの目で生々しく見届けてやりたい――その欲望が、彼の身体を突き動かす。
澪はわざとらしく切なげに声を震わせ、真壁の首筋に顔を寄せて言葉を重ねた。
「こんなに私をめちゃくちゃにして、身体の奥まで支配してくれるのは、真壁さん、あなただけ……。雄一さんじゃ、こんなに激しくしてくれなかったわ……。あ、あっ、そこ、そこ擦るのダメ、熱いのが頭に上って、また逝っちゃいそう……っ! あなたのその凄いのじゃないと、もう私の身体は満足できないの……っ。ねえ、私の言葉を信じて……? 本当にあなたを愛してる, 愛してるわ、あなた……っ!」
男の自尊心をこれ以上ないほどに肥大化させる「愛してる」という決定的な告白。その言葉は、真壁の脳を完全に麻痺させ、彼に自分が世界のすべてを手に入れたかのような錯覚を与えた。 ゆっくりとしたピストンの動きと、片手による絶妙な愛撫の切り替えが、澪の身体の芯に確実な快感を蓄積させていく。真壁は彼女の甘い告白を聞くたびに、己の男としての器が無限に広がっていくかのような万能感に浸り、さらに深く、じっくりと彼女の最奥を突き上げ続けた。
「お前のその綺麗な口から『愛してる』なんて言葉が飛び出すほど、俺の肉体にひれ伏してるってわけだ。そこまで俺に狂ってるお前の姿、もっとじっくり見せてよ」
真壁の声は、勝利を確信した男の傲慢さと、抑えきれない興奮で低く震えていた。背面側位のまま、じわじわと肉壁を擦り上げるような動きを続けていたが、澪の「愛してる」という言葉が彼の独占欲にさらなる火をつけた。もっとこの完璧な美女が、自分の肉体に依存し、自ら快楽を貪る姿をこの目で生々しく見届けてやりたい――その欲望が、彼の身体を突き動かす。

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