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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第70章 夫を否定しオスを狂わす人妻
その二人の結合部を、神楽坂はまるで至高の芸術を記録するかのように、冷酷な微笑みを湛えながら携帯のレンズで舐めるように捉え続けていた。白く泡立った愛液が激しい摩擦によってさらに飛び散り、二人の肌を淫らに濡らしていく様が、克明に動画に収められていく。
「ふふ、素晴らしい。真壁くん、素晴らしいよ。君の若さが、この高潔な鴫原澪を完全に『雌』へと創り変えている。見てみたまえ、この恍惚の表情を。夫の雄一くんには決して見せなかったであろう、真に開かれた快楽の深淵だ」
神楽坂のねっとりとした煽り文句が、真壁の征服欲をさらに加速させる。 真壁は澪の両手首をベッドへと組み伏せ、指を絡ませながら、さらに深く、容赦なくその腰を打ち付けた。最奥の肉壁が激しく抉られるたび、澪の身体はビクビクと大きく跳ね、長い睫毛から大粒の涙がこぼれ落ちる。
「あああ……っ! もう、駄目……っ、頭が、おかしくなっちゃう……っ! あなた、あなたの強烈なのが、奥に響いて……っ! あ、あぁぁんっ!!」
床に這いつくばる織部は、美しい澪が、自分を完全に無視して年下の後輩を「あなた」と呼び、その肉体に狂わされている凄惨な光景を前に、もはや声を出す気力さえ失っていた。ただただ、己の無力さと敗北感に涙を流し、絶望の底へと沈んでいく。 ベッドルームの温度は上昇し続け、真壁の荒い息遣いと、澪の理性を溶かされたような甘い悲鳴が交錯する。真壁の独占欲と全能感は極限に達し、澪の仕掛けた「破滅へのカウントダウン」は、その熱量の中で確実に、そして恐ろしい速度で刻まれていくのだった。
「いくぞ、澪……っ! もっと狂って、俺のモノでドロドロに溶けちまえよ……っ!」
真壁の容赦のない腰の突き上げが、さらに一段と激しさを増していく。限界を超えた速度で叩き込まれる強烈な衝撃に、澪はもはや呼吸を整えることさえできず、ただひたすらに若い肉体の勢いに翻弄されていた。肉壁を強引に押し広げ、最奥の柔らかな肉を抉り取るような真壁の剛直。その圧倒的な質量と熱量が、彼女の脳内に逃げ場のない快楽の嵐を吹き荒れさせる。
「ふふ、素晴らしい。真壁くん、素晴らしいよ。君の若さが、この高潔な鴫原澪を完全に『雌』へと創り変えている。見てみたまえ、この恍惚の表情を。夫の雄一くんには決して見せなかったであろう、真に開かれた快楽の深淵だ」
神楽坂のねっとりとした煽り文句が、真壁の征服欲をさらに加速させる。 真壁は澪の両手首をベッドへと組み伏せ、指を絡ませながら、さらに深く、容赦なくその腰を打ち付けた。最奥の肉壁が激しく抉られるたび、澪の身体はビクビクと大きく跳ね、長い睫毛から大粒の涙がこぼれ落ちる。
「あああ……っ! もう、駄目……っ、頭が、おかしくなっちゃう……っ! あなた、あなたの強烈なのが、奥に響いて……っ! あ、あぁぁんっ!!」
床に這いつくばる織部は、美しい澪が、自分を完全に無視して年下の後輩を「あなた」と呼び、その肉体に狂わされている凄惨な光景を前に、もはや声を出す気力さえ失っていた。ただただ、己の無力さと敗北感に涙を流し、絶望の底へと沈んでいく。 ベッドルームの温度は上昇し続け、真壁の荒い息遣いと、澪の理性を溶かされたような甘い悲鳴が交錯する。真壁の独占欲と全能感は極限に達し、澪の仕掛けた「破滅へのカウントダウン」は、その熱量の中で確実に、そして恐ろしい速度で刻まれていくのだった。
「いくぞ、澪……っ! もっと狂って、俺のモノでドロドロに溶けちまえよ……っ!」
真壁の容赦のない腰の突き上げが、さらに一段と激しさを増していく。限界を超えた速度で叩き込まれる強烈な衝撃に、澪はもはや呼吸を整えることさえできず、ただひたすらに若い肉体の勢いに翻弄されていた。肉壁を強引に押し広げ、最奥の柔らかな肉を抉り取るような真壁の剛直。その圧倒的な質量と熱量が、彼女の脳内に逃げ場のない快楽の嵐を吹き荒れさせる。

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