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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第68章 自ら跨る不貞の人妻 さらなる征服を求めるオス
肉と肉が密着し、逃げ場を失った熱い液が、真壁の肉棒の根元を白く濁らせて包み込んでいる。結合部がひくつくと同時に、その泡立った大量の愛液がさらに滲み出し、ベッドのシーツへと一筋の筋を作って音もなく垂れ落ちていく。真壁の怒張が、澪の引き締まった肉壁にきつく締め付けられ、まるで一体化してしまったかのような、見る者を圧倒する卑猥な光景がそこには完成していた。
「いやはや……これはまた、実に見事な特等席だねえ」
神楽坂はねっとりとした落ち着きのある、どこか冷酷な愉悦を声に滲ませながら、携帯電話のレンズをその結合部へと限界まで近づけた。皺の刻まれた手で携帯電話を驚くほど正確に固定し、生々しく波打つ肉の対比を克明に動画に記録しながら、彼は澪と、悦びに浸る真壁に向けて、静かに批評を口にする。
「それにしても、澪くんのその気高いまでに白く美しい秘裂に、グロテスクな男の肉塊が根元まで容赦なく突き刺さっているこの情景は……ふふ、何度見ても卑猥すぎるよ。夫である雄一くんのそれであれ、私のそれであれ、そして今こうして君を貫いている真壁くんのそれであれ、誰のものが突き刺さっていようともね。これほどまでに知的で、凛とした美しい女性が、男の醜悪な衝動をその身にすべて受け入れ、こんなにも破廉恥で卑猥な姿を晒している。そのあまりにも大きなギャップが、不埒で、何度見ても私の目を釘付けにするほど卑猥すぎるんだよ。実に素晴らしい、最高の映像だ」
神楽坂は、澪の持つ絶対的な美しさと、男の肉塊に蹂躙される姿の対比に、この上ない倒錯した快感を覚えていた。彼は携帯電話の表示部を老練な手つきで操作し、焦点を合わせ、白く泡立った愛液が真壁の剛直の根元を濡らしている様をさらに大きく拡大して捉え続けた。
「いやはや……これはまた、実に見事な特等席だねえ」
神楽坂はねっとりとした落ち着きのある、どこか冷酷な愉悦を声に滲ませながら、携帯電話のレンズをその結合部へと限界まで近づけた。皺の刻まれた手で携帯電話を驚くほど正確に固定し、生々しく波打つ肉の対比を克明に動画に記録しながら、彼は澪と、悦びに浸る真壁に向けて、静かに批評を口にする。
「それにしても、澪くんのその気高いまでに白く美しい秘裂に、グロテスクな男の肉塊が根元まで容赦なく突き刺さっているこの情景は……ふふ、何度見ても卑猥すぎるよ。夫である雄一くんのそれであれ、私のそれであれ、そして今こうして君を貫いている真壁くんのそれであれ、誰のものが突き刺さっていようともね。これほどまでに知的で、凛とした美しい女性が、男の醜悪な衝動をその身にすべて受け入れ、こんなにも破廉恥で卑猥な姿を晒している。そのあまりにも大きなギャップが、不埒で、何度見ても私の目を釘付けにするほど卑猥すぎるんだよ。実に素晴らしい、最高の映像だ」
神楽坂は、澪の持つ絶対的な美しさと、男の肉塊に蹂躙される姿の対比に、この上ない倒錯した快感を覚えていた。彼は携帯電話の表示部を老練な手つきで操作し、焦点を合わせ、白く泡立った愛液が真壁の剛直の根元を濡らしている様をさらに大きく拡大して捉え続けた。

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