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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第68章 自ら跨る不貞の人妻 さらなる征服を求めるオス
「真壁さん、大好き……っ! 本当に、なんて凄まじい男なの……っ! 織部さんなんかじゃ、こんなに奥まで満たされなかったわ……っ。宇佐美さんも、夫の雄一さんも、誰も真壁さんには敵わない……っ! 私はもう、真壁さんのためだけの、快楽の奴隷……っ。来週末も、その次の週末も、ずっと真壁さんだけのものにして……っ! あ、あぁんっ!」
澪は激しく腰をくねらせながら、男の自尊心を極限まで肥大化させる過激な愛の言葉を、これでもかとふんだんに浴びせかけた。彼女の唇から溢れる甘い喘ぎ声と熱い告白の嵐に、真壁の理性の残滓は完全に消し飛んだ。
「おおおっ……! 澪さん、めちゃくちゃうれしいよ……っ! お礼に、俺が、俺の腰で、あんたを完全にイかせてやるよ……っ!」
真壁は下から凄まじい力で腰を突き上げ始めた。重力と、男の底なしのスタミナが合わさり、結合部には尋常ではない衝撃が何度も何度も叩き込まれる。澪の美しい肢体は、真壁の激しい突き上げによって、まるで操り人形のように大きく上下に跳ね踊った。
「ひゃあ、あぁっ……! あ、あんっ、すご、すごいっ……! あ、頭が、真っ白になっちゃう……っ! 真壁さんの、奥まで、響いてる……っ!」
演技のはずの言葉が、あまりにも強烈な肉体的快感の連続によって、本物の悲鳴へと塗り替えられていく。真壁の剛直は容赦なく彼女の最奥の壁を抉り、強制的に絶頂の波を引き起こしていく。澪は白目を剥きそうになるほどの快楽の渦に呑み込まれながらも、必死に「雄一の妻」としての心を死守し、さらに男を煽り立てるように鳴いた。
「あ、あぁぁっ……! 来る、真壁さん、凄いのが来ちゃう……っ! あぁっ……逝っちゃいそう……っ! あなたの激しいので、私を逝かせてぇっ……!!」
澪は激しく腰をくねらせながら、男の自尊心を極限まで肥大化させる過激な愛の言葉を、これでもかとふんだんに浴びせかけた。彼女の唇から溢れる甘い喘ぎ声と熱い告白の嵐に、真壁の理性の残滓は完全に消し飛んだ。
「おおおっ……! 澪さん、めちゃくちゃうれしいよ……っ! お礼に、俺が、俺の腰で、あんたを完全にイかせてやるよ……っ!」
真壁は下から凄まじい力で腰を突き上げ始めた。重力と、男の底なしのスタミナが合わさり、結合部には尋常ではない衝撃が何度も何度も叩き込まれる。澪の美しい肢体は、真壁の激しい突き上げによって、まるで操り人形のように大きく上下に跳ね踊った。
「ひゃあ、あぁっ……! あ、あんっ、すご、すごいっ……! あ、頭が、真っ白になっちゃう……っ! 真壁さんの、奥まで、響いてる……っ!」
演技のはずの言葉が、あまりにも強烈な肉体的快感の連続によって、本物の悲鳴へと塗り替えられていく。真壁の剛直は容赦なく彼女の最奥の壁を抉り、強制的に絶頂の波を引き起こしていく。澪は白目を剥きそうになるほどの快楽の渦に呑み込まれながらも、必死に「雄一の妻」としての心を死守し、さらに男を煽り立てるように鳴いた。
「あ、あぁぁっ……! 来る、真壁さん、凄いのが来ちゃう……っ! あぁっ……逝っちゃいそう……っ! あなたの激しいので、私を逝かせてぇっ……!!」

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