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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第141章 レンズの熱に狂う妻、自ら手繰り寄せる背徳の延長
通話が切れると同時に、真壁は澪の耳元で「よく言えたな」と低く囁き、彼女の健気な淫乱さを褒めたたえた。だが、褒め言葉も束の間、真壁の突進はさらに速度と威力を増していく。
「自分で神楽坂さんに懇願して延長してもらうなんて、本当に大した淫乱妻だ。旦那に申し訳ないとか言っていた口で、よくもあんなに淫らなおねだりができたもんだな?」
「あぁッ! ひあぁッ……! あなたが……あなたがそう言わせたのッ! 真壁さんのちんぽが……私を放してくれないからッ!」
「俺のせいにするのか? ほら、自分で今日中って言ったんだから、夜までたっぷり俺の種を受け止め続けてもらうぞ。俺の精液漬けにされて、一生俺のちんぽしか愛せない身体になりたいんだろ?」
「うんッ! そうッ、なりたいッ! 真壁さんの精液でいっぱいに頂戴ッ! ずっとハメ倒してぇぁぁッ!」
真壁の容赦のない言葉責めすらも、今の澪にとっては脳を溶かす極上の媚薬でしかなかった。真壁の望む淫らな言葉を全て肯定し、彼女はさらなる絶頂の高みへと昇り詰めていった。
-------
一方、神楽坂は通話を終えると、すぐさま鬼頭へ連絡を入れた。
『鬼頭さんか。真壁から連絡があってね。澪くんが喘ぎ悶えながら、自分から帰宅を今日中に延長してほしいと懇願してきたよ。真壁と激しくいたしている真っ最中に、だ。実に盛り上がっているらしい』
神楽坂からの報告を聞いた鬼頭は、表情一つ変えず、まるで他人事のように軽やかに応じた。
「そうですか。随分と盛り上がっているようですね。承知いたしました、そのように処理しておきます」
「自分で神楽坂さんに懇願して延長してもらうなんて、本当に大した淫乱妻だ。旦那に申し訳ないとか言っていた口で、よくもあんなに淫らなおねだりができたもんだな?」
「あぁッ! ひあぁッ……! あなたが……あなたがそう言わせたのッ! 真壁さんのちんぽが……私を放してくれないからッ!」
「俺のせいにするのか? ほら、自分で今日中って言ったんだから、夜までたっぷり俺の種を受け止め続けてもらうぞ。俺の精液漬けにされて、一生俺のちんぽしか愛せない身体になりたいんだろ?」
「うんッ! そうッ、なりたいッ! 真壁さんの精液でいっぱいに頂戴ッ! ずっとハメ倒してぇぁぁッ!」
真壁の容赦のない言葉責めすらも、今の澪にとっては脳を溶かす極上の媚薬でしかなかった。真壁の望む淫らな言葉を全て肯定し、彼女はさらなる絶頂の高みへと昇り詰めていった。
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一方、神楽坂は通話を終えると、すぐさま鬼頭へ連絡を入れた。
『鬼頭さんか。真壁から連絡があってね。澪くんが喘ぎ悶えながら、自分から帰宅を今日中に延長してほしいと懇願してきたよ。真壁と激しくいたしている真っ最中に、だ。実に盛り上がっているらしい』
神楽坂からの報告を聞いた鬼頭は、表情一つ変えず、まるで他人事のように軽やかに応じた。
「そうですか。随分と盛り上がっているようですね。承知いたしました、そのように処理しておきます」

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